速水奏「息詰まるほどの愛を」
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8: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/05/11(木) 22:18:52.05 ID:Dn2X/YwO0
翌朝。

ふと気がつくと、まだ朝日が昇らないくらいの時刻。

隣には誰もいない。

昨夜はもうめちゃくちゃだったし、汗を流してるのかしら。

見に行ってみると案の定、浴室に人影。

素っ裸のままお邪魔すると、ちょうど洗髪を終えたところのようだった。

おはよう。

順番を待っても良かったのだけれど……一人じゃ寂しくって。

昨日あんなにたくさん出したっていうのに、彼の視線は私の裸に釘付け。

まだまだ飽きられてはいないみたいで一安心ね。

たっぷりイかせてもらえたおかげで私も機嫌がいい。

さっそく朝のイチャラブといきましょうか。

体、洗ってあげる。

……といっても、ただ洗うだけで終わるはずもなし。

石鹸を泡立てて手足を洗い流して、早速準備完了していたおちんちんを撫でる。

朝の生理現象、とは違うでしょ。

私に洗ってもらえるのがそんなの興奮するの? 仕方ないわね。

椅子に座らせた彼の脚の間に入り込み、おっぱいを下から抱えあげる。

泡まみれの谷間に熱い視線。

ほんのり赤らんだ肌に石鹸を塗りたくり、そのままおちんちんを挟み込んだ。

ぬるっとしていて滑りが良い、むしろ良過ぎる。

かちかちになって跳ねて暴れる竿をおっぱいの間に捕らえておくのが、思ったより難しい。

でも、我ながらなかなか大きいほうのおっぱいだし、少し試せば案外何とかなった。

どう、気持ち良い? おっぱい大好きだものね。

こういうとき変に意地を張らずにいてくれる、可愛いプロデューサーさん。

しっかり愛して奉仕して、イかせてあげたくなっちゃう。

にゅる、にゅるっと胸での愛撫。

柔らかい乳房で硬いものを挟み込むと、こっちまで気持ちよくなってくる。

片手で掴むと肉が余る胸。

同年代と比べても、結構自信あるのよ。

大きさとかハリとか形とか、悪くないでしょう?

左右互い違いに上下させて先端を責めると、粘ついた液体が溢れ出てくる。

唾を垂らして混ぜ合わせてぐちゃぐちゃにすると、あわあわおっぱいとおちんちんの間で糸が引いて、とんでもなくいやらしい。

腰が変に動いてしまいそうなのを何とかこらえて、胸を擦りつける。

指の間からはみ出るおっぱい肉に夢中になってくれてるみたい。

裏筋を硬い胸骨に当てるとぴちぴちした反発。

びくっと跳ねるのをおっぱいで押さえ込んで無理やり感じさせていると、こっちも楽しい。

ほら、どうぞ。

このまま、おっぱいの中に出していいわよ。


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