花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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129: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/08/17(木) 04:49:46.91 ID:XKO9omEp0
梨子「ハァ……ハァ……ハァ……♡」ハナヂブー

梨子「とんでもないものを見てしまったわ……♡」ドバドバ

梨子「よっちゃんが花丸ちゃんにミルクあげてるのは知ってたけど……」ドバドバ

梨子「まさか、花丸ちゃんからもミルクが出て、しかもピアスまでつけるなんて……♡」ドバドバ

梨子「さらに花丸ちゃんはピアスに鎖までつけてるのよね……♡」ドバドバ

梨子「花丸ちゃんのおっぱいはでっかいから、きっと歩くたびにピアスと鎖が揺れるんだろうなぁ♡」ドバドバ

梨子「ああ……♡明日から二人にどんな顔して会えばいいんだろう……♡」ドバドバ

梨子「当然学校では制服や体操服、練習着だけど……」ドバドバ

梨子「その下のさらに下には、ピアスが隠れているのよね♡」ドバドバ

梨子「ブラの下にピアスを隠しておきながら、私たちには普段通りに振る舞うよっちゃんと花丸ちゃん……♡」ドクドク

梨子「あ、ブラと言えば花丸ちゃんのブラ、エロかったわね♡」ドクドク

梨子「あー、ヤバい♡あんなもの見せられてから、鼻血が止まらない……」ドクドク

梨子「あれ……?なんだか意識が薄れてきたかも……」ドクドク

梨子「まぁ、いっか。最期にあんな過激な、だけれども純情な二人のやり取りを見れたんだから、私の人生に悔いなし……」ドクドク

梨子「あっっ、イくッッ……!」プッシャァァァ、ドサッ

 善子と花丸のやり取りを、音ノ木から追い出されたレズ・梨子は全裸でオナニーしながら最後まで見ていた

 一通り善子たちの行為が終了したところで、梨子は独り言と鼻血を垂れ流しながら絶頂を迎え、力尽きる

 しばらくして夕食の準備ができたことを梨子のママは梨子に伝えに言ったが、梨子からの返事がない

 心配になって部屋のドアを開けてみると、そこには全裸でうつ伏せに倒れ、床を鮮血で染め変わり果てた姿の梨子がいた


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