花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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203: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/08(日) 05:04:33.48 ID:fAvztcy20
 この日は2時間目が終わったあたりから急に雨が降り出し、それが5時間目の終わりくらいまで続いた

 放課後には既に雲も晴れてきたものの、屋上は濡れていて危険であるため、本日は部室内でミーティングに

 まじめな話を1時間ほどした後に、善子は不敵な笑みを浮かべ始める

善子「クフフ……♡クフフフフ……♡」

果南「どうしたの善子いきなり笑い出して……」

善子「せっかく9人揃っているものね……」

善子「花丸……♡血(ミルク)の時間よ!」

花丸「やったずらあああぁぁぁぁ!ヨハネ様♡ヨハネ様は決して丸を見捨てたわけではなかったずらね♡」

 実はこの日、花丸は善子の血(ミルク)を一滴たりとも飲んでいなかった

 そのせいか花丸は授業中に奇声を発する、顔の右半分で笑い左半分で泣く、そのまま首を横90度に傾ける等の奇行が目立っていた

 善子は最初から、Aqoursのメンバー全員の前でえっちするのが目的だったのだ

 昨日3人の前でえっちした時でさえあんなに興奮したのに、

 清純派のようちかや愛が重めなかなまりの前でえっちしたらいったいどれだけの心理的充足感が得られるのだろう……

 それを考えただけで善子のピアス貫通済みちくびは濡れてくる

 ようやく善子の血(ミルク)が飲めるのが嬉しくて花丸のピアス貫通済みちくびも濡れてくる

 そして別の理由でちくびが濡れてくる少女がここにもう一人……

ダイヤ「(そ、そんな……ここでまた善子さんと花丸さんがえっちしたら……)」

ダイヤ「(わたくしはまた後でルビィに犯されてしまいますわ……1回きりの約束でしたのに……!)」


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