花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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50: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/06/05(月) 04:29:48.47 ID:SpJ2WwbC0
花丸「んっしょ……//」ブルン

 花丸は緊張のあまり手がうまく動かず、制服を脱ぐことにさえ時間がかかってしまう

 それを善子は自分を誘うためにわざとゆっくり脱いでいるのかと勘違いする

善子「……!まるでストリップするかのような動き……」

善子「花丸も私とさらなる契りを結びたくて仕方のなかったようね……♡」

花丸「ち、ちが……くはないずら//」ブルルン

善子「やっと制服を脱ぎ終わったようね……♡」

 花丸の上半身は、地味なベージュのブラ1枚のみとなった

 しかし地味な下着に反してそのおっぱいは自己主張が非常に激しく、ブラに押さえつけられるあまりより前に押し出されている

 いつも体育や練習の前の着替えの際に花丸の下着姿を善子は見ているものの、その場所が自宅となるとかつてない興奮が善子を包み込む

善子「改めてみるとエロい身体をしてるのね花丸は……♡」

善子「でもちょっとリトルデーモンにしてはブラが地味じゃないかしら……」

善子「堕天使に仕えるのであれば下着は黒もしくは紫が好ましいわね。」

花丸「そんな派手な下着持ってないよ//」

善子「なら今度一緒に買いに行きましょうか。あなたに合うブラ、この私が選んであげる♡」

花丸「ありがとうずら……♡」

善子「おっと話が逸れたわね。それじゃ次は……そのブラ、外しなさい♡」


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