花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
1- 20
51: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/06/06(火) 04:17:43.89 ID:me484S2q0
花丸「はい、ずら……//」シュルシュル、ブルルン

善子「ほう……♡」

 花丸は善子の指示に素直に従って、たどたどしくブラを外していく

 やがてブラが床に落ちると、はち切れんばかりのEカップバストが姿を現す

 小柄な花丸に似合わないそのバストは、明らかにブラをしていた時よりも表面積が大きく見える

 しかし、肝心のちくびを花丸は隠してしまっている

善子「あら?花丸……どうしてちくびを隠しているのかしら……」

花丸「そ、その……//オラのちくび、普通じゃないから……恥ずかしいずら//」

善子「普通じゃない?何を持ってちくびが普通じゃないというの?」

善子「それに、花丸は私があなたのちくびを見て笑ったり蔑んだりすると思う?」

花丸「え、えっと……」

善子「残念ね……せっかく心から信頼できるリトルデーモンと巡り合えたと思ったのに……」

善子「全ては私一人が勝手に抱いていた儚い幻想に過ぎなかったのかしら……」

花丸「そ、そんなことない!オラだって善子ちゃんのこと信頼してるし愛してるずら!」

花丸「もう2度と前みたいなオラの勝手な行動で周りも善子ちゃんも振り回さない!」

花丸「そう決めたばかりずら!」

善子「ふふ」ニヤ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
263Res/220.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice