18:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 00:03:29.37 ID:9Sl+xDQOO
妹の部屋着の胸元を、ゆっくり開いていく。
やがて、ピンク色の控えめなブラと、その下の白くきめ細やかな肌が露わになった。
妹「わ……お兄ちゃん……ダメだよぉ……////」
兄「来てって言ったり、ダメって言ったり……どっちなんだよ」
兄「言ったろ? 途中でやめてなんか……やらないって」
妹の腹部に、唇を優しく乗せた。
妹「ひゃっ……そこ……だめぇ……」
小さな手が、俺の頭を押しのけようとするが、その力は非常に弱く……むしろ、俺の行為を加速させた。
舌を這わせる度に、妹の喘ぎ声が耳に響き、ますます俺の興奮を煽っていく。
妹「あぁ……ん……お兄ちゃん……お兄……ちゃん……」
媚薬の効果なのか、それとも元々妹の感度が高いのか、どこに触れても妹は喘ぎ、快感を口にした。
兄「妹……胸、触るよ?」
妹「はぁ……あんっ……ふぅ……」
俺の声など、最早聞こえていないかのように、妹は押し寄せる快感に表情を歪め、艶めかしい声を上げ続けている。
俺は妹の了承を待つことなく、すべすべとした背中に手を滑り込ませ、ブラのホックを外した。
途端に胸元の布が緩み、二つの乳房が露わになった。
兄「妹……胸、綺麗だよ……本当に」
妹「……ほん……と?」
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