23:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 01:12:31.06 ID:9Sl+xDQOO
兄「妹……」
妹「ん……」
自然に、求めあうように口づけを交わした。
さっきのような勢いは既に無いが……ゆっくり、互いの意思を、愛を確認し合う。
先程は、電子レンジで一気に高めたかのような、凄まじい快感だった。
だが……今は、ゆっくりと熱していくかのように、徐々に、だが確実に高まっていくのが分かった。
兄「妹……本当に、いいんだな?」
妹「……何度も言わせんなっつーの」
妹「いいって言った……////」
兄「……妹」
兄「愛してる……心から」
自らの下半身を覆うものを全て取り除き、やがて熱の注ぎ込まれた肉棒が露わになった。
妹「え……ちょっと待って」
兄「なんだよ、今更」
妹「ちょ……ちょっと、お兄の……大きくない?」
兄「……そうか? 別に、平均的だと思うけど」
妹「それ、入る……かな?」
兄(いや……自覚してんのか? ……してるわけないか)
兄(一々、エロすぎなんだよお前……!)
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