4:名無しNIPPER
2017/06/03(土) 20:28:05.92 ID:6jkxk+BNO
妹「ですよね。さすがにあれはバレバレでしたもん……しれっとしてましたけどすごく興奮してたんです……それに気付いたのは後になってからでしたけど」
妹「あはは……確かにおちんちんずっと見てたからおちんちんに話しかけてるみたいでしたね……兄さんは興奮しなかったんですか?」
妹「あー……目覚めてなかったんですね……それが普通ですよね……兄さんなんのリアクションもないから私寂しかったんですよ?」
妹「そうですね……今のおちんちんへの依存は長年我慢してきた反動と言いますか……憧れの期間が長すぎて神格化されてしまったという感じかと……なに冷静に分析してるんでしょうか私……」
妹「そのせいか、棒状の物は全部おちんちんを連想してしまいますね……ホットドッグなんて人前では恥ずかしすぎて食べられません」
妹「女の子がホットドッグ頬張ってる所見ると私まて恥ずかしくなっちゃいます。ほんと、あれ作った人は頭がおかしいです……きっとド変態ですね。嫌いじゃないですけど」
妹「ヨーグルトやとろろもやばいです……まんまじゃないですか……口元に付いてるのとか絶対見られたくないです。私きっと顔真っ赤にしながら食べてます……」
妹「え……あの……私これでも恥じらいは捨てていないつもりですよ。兄さんと二人きりだからありのままでいられるだけで、普段はエッチな話は知らないフリしてやりすごしてるんですよ」
妹「だ、だって……もしボロが出て私の性癖がバレたりしたら……あぁ………うぅぅぅぅ///」
妹「一度バレかけた時のことを思い出しました……あの時は社会的に終わったと思いました……………………………はぁ…………」
妹「へ、変ですよ。私は自分が異常性癖だと自覚してます!これが普通だと思った時、私は人として終わると思ってます」
妹「こうして毎日おちんちんいじってると麻痺しそうになるんですけど、朝切り替えるんです。そういうスイッチがあるんです」
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