3:名無しNIPPER
2017/06/03(土) 20:26:31.93 ID:6jkxk+BNO
妹「くわえてる時も同じ理由で興奮するんです。私エッチなことしてるーって。エッチの塊みたいなおちんちんを食べちゃうんですから」
妹「背徳感なんでしょうか……あの独特の感情はフェラでしか味わえません。支配されているようなしているような……。
大事にしないと駄目な所だからなんとなく儚さを感じて……それを自分に一番近い所で包んでるような感覚で……不思議な一体感で……」
妹「五感でおちんちんを感じることができるのもフェラだけですね。まとめるとエッチです♪」
妹「女に生まれて良かったです。フェラの喜びが無い人生なんて考えただけでゾッとしますよ……んーでももしかしたら代わりにクンニが好きになってるかもしれないですね。そこは変わらないはずです」
妹「異性の敏感で恥ずかしい所に顔突っ込むのがどうしようもなく興奮するんです……だってもう……誰がどう見てもエッチじゃないですかぁ」
妹「文化的な生活のおかげですね。日常、常識から考えたらありえないですから……。普通落ちた物は食べないのに。なぜかフェラはするんですよね皆。子供の頃フェラを初めて知った時の衝撃はすごかったです」
妹「こんなことしてもいいんだぁって……許されるんだって……大人が皆してることに衝撃を受けたんです。拒絶感じゃなくて私は正しかったんだーって。私、幼稚園の頃からおちんちん舐めたいと思ってたので」
妹「でもやっちゃいけないということは分かったんですよ。なんとなく……え、どうして舐めたいかって……」
妹「だって……すごくしゃぶりやすそうな形じゃないですか?私おしゃぶり大好きでしたから……それで、好きな男の子からやわらかそうなかわいいおしゃぶりが生えてたら舐めたいと思うのは同然ですよ」
妹「ふふっ……違いますよ。勿論私はその頃から兄さん一筋ですから。お風呂でプラプラさせてるの見てよだれたらしてたんです……え、気付いてなかったんですか!?大分わかりやすかったと思いますが」
妹「小1くらいからでしたか……兄さんが湯船の縁に座ってる時湯船に入ってる私はおちんちんの前が定位置でしたよね。たまに……隙を伺って舐めてたのは気付いてました?」
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