11: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:03:47.19 ID:hNl4eUND0
先端、赤黒く膨らんだ辺りをおっぱいで包んで、きゅっと挟み込んだまま摩擦。
谷間の奥まで迎え入れて、胸骨と胸で強めに押さえつけながらカリを刺激。
心臓の一番近くで射精させてあげますから、えっちな射精を聞かせてくださいね。
淫語を口にするたびに、言っている私が興奮してしまいます。
今もどきどきしているこの胸、汚して下さい。
さあ、どうぞ。
ぎゅ、ぎゅっ、と。
微かに歯を食いしばるような軋みとともに、暖かい汁が溢れてきました。
おっぱいの間にドクドクと注がれる粘液。
体温よりも熱く感じられるのは錯覚でしょうか。
射精中、びくびく跳ねて逃げようとするのをおっぱいで捕まえておくと、肉をかき分けるように反応するのが面白いですね。
喉の方まで届きそうな射精をしっかりおっぱいで受け止めて、やっとおとなしくなりました。
尿道に精液が残らないよう、出し終えた後もすこし擦ってあげます。
ごぽっ、と余り汁が漏れるのを見ると、達成感があります。
身体を引いておちんちんを開放してあげて、しっかり種付けしてもらった胸を見てもらわないと。
おっぱいを両手で掴んで左右に広げると、粘ついた精液が谷間に糸を引きます。
べっとりした白濁液がゆっくりとヘソの方まで垂れ落ちて、私の肌にテカテカした痕を残します。
きゅっ、と乳房をくっつけて、また開いてみると、もうおっぱいが精液まみれ。
おっぱい妊娠させるつもりですか? なんて。
精液で汚れた胸は、綺麗なままよりずっとエッチですよね。
たくさん魅せつけて、朝勃ちを萎えさせないようにしないと。
ねえ、プロデューサーさん。
ここ、本当にいいお部屋でしたけれど……もう引き払わないといけないんですよね。
なのに、ベッドやお風呂でしただけで、まだ活用してない場所があるの、もったいないとは思いませんか。
手を取って、玄関まで誘導。
廊下に面した大きくて分厚い扉に身を預け、軽く脚を開いて私の身体を隅々まで見てもらいます。
どうせ、出て行く前にはシャワーで汗を流すんですよね。
なら今のうちに、できるだけやっていきませんか。
ゆっくり腕を開いて誘うと、すぐに飛び込んできてくれました。
扉との間に挟まれて、どこへも逃げられない私。
お風呂でした時もそうでしたけれど、こうやって追いつめられたようなシチュエーションで犯されるの、好きです。
左の太腿を持ち上げられて強引に股を開かされ、そのまま貫かれてしまいます。
肩を掴まれて乱暴に犯されるかと思っていたのですが、右手を取られて指を絡められての恋人繋ぎ。
欲望に駆り立てられていても私を愛そうとしてくれる彼が、何よりも大切です。
欲望任せの荒々しいセックスの中、ほんの一欠片の愛情。
首を反らしておねだりしてみると、すぐにキスしてもらえます。
ちゅ、ちゅぅっとベタ甘なキス。
パイズリ奉仕でぐしょぐしょになってたおまんこをかき分ける朝勃ちおちんちん。
ここは確かに高級なホテルですけれど、それでもラブホテルであることに違いはありませんから、こんなところでエッチしてたら外に聞こえてしまうかもしれません。
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