梅木音葉「二人に響く愛と本能」
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9: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:01:59.19 ID:hNl4eUND0
何十メートルも離れていて、まず見えないと分かってはいるのですが、もし見られていたらと考えるだけでも愛液が漏れてしまいます。

私は19歳の現役アイドルなのに、担当プロデューサーにこんな素敵なホテルに連れ込まれて、深く深く愛されて、何回も気持ちよくさせられています。

全世界にそれを知られてしまったらと思うと、腰が勝手に動いてしまいます。

犯されている身でありながらお尻を振って男を誘う最低の淫乱女。

手をつかまれて、引っ張られて、弓なりになった体を激しくレイプされるのも当然ですね。

窓と彼の身体とに挟み込まれて身動きを取れない状況で膣奥に何回も突きこまれて。

おちんちんを出し入れされるたびに泡だった淫液を垂れ流して。

握った手が離れないようにしっかりと指同士絡め合うと、一番奥から少しお腹に寄ったあたりをグリっと責められて、またイきました。

脚ががくがくして自力で立っていられない、でも捕まえられていて座り込むこともできない。

イっているときでも容赦なく腰を打ちつけられて、私は何回も連続でトんでしまいます。

窓に映る私の表情はもう完全に蕩け切っていて、もはや人間というより発情期の動物です。

そう、動物、だから理性なんて捨ててナマエッチにのめりこんでしまうのも仕方ないんです。

高い身長、大き目の胸、やや痩せ気味で微かに肋骨の浮いた胴体、彼が愛してくれる私のすべて。

徹底的にしゃぶりつくしてもらえて、最高に幸せ。

最後の瞬間、彼が私の耳元に口を近づけてきて、耳たぶを甘噛みして、小さく私の名前を呼んでくれました。

音葉、音葉。って呼んでもらえて、直後に膣内射精。

じっくり上り詰めていった果ての、今までで一番たっぷりの射精。

エッチ漬けにされて子作りする準備をさせられた子宮は生精液を悦んで受け入れます。

身体の奥深くまで差し込まれて濃厚精液を溢れそうなくらい注がれて、種付けの快感でとうとう私はダメにされました。

こんなのいけない、ぜったいくせになる、ぷろでゅーさーさんのとなまえっちなしじゃいきていけなくなる。

子作りセックスの気持ちよさを刻みこまれた身体がびくびく震えています。

何より恐ろしいのは、これがまだ一回目の射精だということ。

これから朝まで、いったい私はどれだけ壊され続けるのだろう。

想像することすらできませんでしたが、少なくとも。

ずるるっとおちんちんを抜き出して、中に出されたばかりの精液を漏らす私の股を見つめるプロデューサーさんは、まだまだ余力を残していそうでした。

呼吸とともに腹筋が動く、ただそれだけの刺激が下腹部と子宮を締め付けて、それこそ息をしているだけで気持ちよくなってしまう私。

閉じ切らない子宮口、膣からは精液がだらしなく垂れて、まるで、もっともっと欲しいと誘っているよう。

太もものほうまでザーメンが逆流していて、もったいない気がしますけれど……

どうせまだまだたくさん詰め込んでもらえますよね。

入り切らなくなるまで射精してもらって、それでも深くパンパンされて、ザーメン垂れ流し状態になってしまうんですよね。

白濁に汚されてヒクヒクするものを見つめるプロデューサーさんのは、さっき出したばかりなのに、もう反り返っています。

窓に映る、ごくっと唾を飲み込んだ自分の表情は娼婦そのもので、梅木音葉をここまで堕としてくれたプロデューサーさんには、もう感謝の念しかありません。

今夜も、これからも、いつまでも愛し合っていたい。

ただその一身で、私たちはつながり続けるのでした。


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