153:名無しNIPPER[saga]
2017/07/05(水) 02:04:10.94 ID:r4Na8tyXO
長い時間をかけて口内を味わった後、ようやく唇を離す。
唾液の名残りが糸を引いて、橋を架けた。それを舌先で舐めとる。
荒く、大きく息をつく妹ちゃん。その瞳は、まだ、どこか別の世界を彷徨っていた。
セックスの経験がない妹ちゃんには、ちょっと過剰だったかな?
え?なんで知ってるかって?
ひみつー
首筋に口を付けて、汗を吸ってあげる。
そのまま皮膚を、肉を吸って痕跡を残す。
真っ白な肌に手を這わせ、そう大きくもない胸の膨らみにたどり着く。そこを掌で包み込んで、軽く弄んだ。
超すべすべ。うらやましいなー
桃色の尖端を指の腹でなでる。妹ちゃんが声を押し殺して震えてるのを感じた。
ねえ、気持ちいいー?
あ、そう。
ふーん。
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