【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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23: ◆D2VhKmNTL6[saga]
2017/07/09(日) 20:47:48.74 ID:tysu6yzU0
初美「ふっ、あくっ、京太郎のゴリゴリして私の中ガツガツ来ますっ。ちっぱいの乳首もチューチュー吸って頭白くなってビリビリって。大きい胸が好きだったくせに、くんっ」

京太郎「初美さんは日焼けに白い素肌、ピンク色の乳首が倒錯的なんですよ。アンバランスで、感度もいい。
    すぐ乳首立っちゃって歯でコリコリしたらはしたなく愛液がこぼれる、可愛いですよ」

初美「早く入れたがってガチガチだった京太郎には私が濡らして準備万端の方が、都合がいいでしょう?
   はあっ、すごい、京太郎のおっきいので広げられて、私のお腹ポコッてしてます」

言葉通りに俺のものを受け入れて膨らみのできた部分を掌で押してみると、内部が蠢動してくる

初美「お腹押しながら動かれると、内側と外側両方から責められてるみたいです。はっ、んんっ、そのマッサージみたいな手つきやらしすぎですよー。膣がこねられて支配されてる感じっ、ふあぁっ」

断続的な悲鳴を上げて、抱きしめた小さい体が痙攣する

京太郎「もうイっちゃいました? 初美さんって結構敏感ですよね」

初美「そ、それはお前がおかしいんです、一人でしてもこんな風にはならな、ひんっ、そんな奥ゴツゴツしながらかき回されたらっ、やっ、ひぁ」

お尻を掴んで逃げられないようにしながら、奥をえらで抉りながら腰を回せばまた爪先までピンとなってビクンと体を震わせる

京太郎「一人で、してたんだ?」

初美「だってお前がこんなこと教えるから、はくっ、それに他には手を出す癖に私には……ちょっ、豆はダメ、おかしくなっ、ひああっ、くふんっ」

耳元で意地悪を言いながらクリトリスを潰しつつ抽送を強めると、初美さんは目の端から涙をこぼしながらまた体が痙攣する。やばい、なんかこれ楽しい

初美「休憩っ、このままされたら私まで溺れて霞ちゃんたちと同じになっちゃいます、ひくっ、だから許して、んくぁっ」

幼子のようにイヤイヤと首を振る初美さんの余裕のない姿にさらに悪戯心が刺激され、形のいい耳を噛んで告げる

京太郎「俺のものになってよ、初美お姉ちゃん」

初美「卑怯、それ卑怯ですっ、らめ、イキっぱなしにっ、ふあぁあっ、ひくぅんっ!
   ……はっ、はっ、はっ、子宮熱いので喜んでます、こんなのらめれす」

腕の中でだらりと力を失った初美さんの姿に満足を覚えながら、俺は最後の一搾りまで初美さんの中に注ぎ込んだのだった


で、数十分後、俺は正気に戻った初美さんの教育的指導という説教の中で正座を余儀なくされていた

初美「お前というやつは、何でダメって言ったのにしちゃうんですか? 私まで完全に雌に堕ちたら困るのはお前なんですよー?
   へらへら笑ってないでちゃんと反省してください」

でもその説教の内容はこちらを慮った内容で、つい笑みがこぼれてしまう

初美「全く、お前は大きくなっても目が離せないんだから困ったものなのですー」

そんなことを膝枕状態でジト目で言われても、こちらとしては可愛く思えるだけで

初美「お姉さん卒業はまだまだ無理ですねー……でもまあ、気持ちよくはあったし、抱きたくなったら誘ってくれても、いいんですよ?」

ちょっと目を泳がせて、女の顔で上目遣いに伺ってきたり

京太郎「じゃあまた、今度お願いしますね。お姉ちゃん」

初美「ふふ、『初美お姉さん』にお任せ、なのですよー」

昔からほとんど成長してない胸を張ってにこやかに応える姿は、やっぱり頼りになる俺の初恋のお姉さんなのであった


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