【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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38: ◆D2VhKmNTL6[saga]
2017/09/05(火) 00:39:47.40 ID:v0YPWMbT0
夜伽相手:滝見春

春「ん、勝ち取った」

すごくどや顔で胸を張っているが、単にあみだくじで同室になっただけである。
そしてここまで来ると展開も読めてくる。要は順番をかけた永水内でのゲームなのだろう。本気で争う気なら初美さんは参加せずに止める側に回るタイプだ
遊びで盛り上げているだけなのだから俺は深く気にせず目の前にいる人間を満足させることに専念すればいい。

京太郎「じゃあ春はどうされたい?」

頬に手を添えて瞳を見つめながら問いかけると、はにかむ様に赤くなって太腿をもじもじさせる

春「いじめて。いつもみたいに京太郎のものだって実感させてほしい」

相変わらずのM気質をあらわにした媚びた言葉に自分で興奮したのか、吐息がもう漏れ始めている

京太郎「春はいけない子だな」

春「ん、私はダメな雌犬。だから躾けて、ご主人様」

うっとりと頬を染めながら、春は煩わしそうに巫女服をはだけて四つん這いのポーズをとる。我慢しきれないといわんばかりの性急さでお尻を振って、いやらしい姿を見せつけてくる

京太郎「じゃあ、雌犬は雌犬らしい格好をしないとな」

そう告げて、カバンの中から春にちょうどいい物品を取り出す。龍門渕に行った帰りに渡された玩具一式である。初めて使う相手が春になるとは思わなかったが
頭に髪の色に合った青味のある緑の犬耳を、そしてお尻にローションでプラグを濡らした尻尾を徐々に入れていく

春「ん、ふ、あ……お尻の穴に入れるの?」

京太郎「犬がしゃべっちゃダメだろ、ちゃんとらしく鳴かないとお預けだぞ」

べしっと丸みのあるお尻を叩くとビクッと震えた後自分から入れやすいように上半身を畳につけてお尻を高く掲げる

春「わん、わん。くふ、くぅん」

入るのを拒むかのような尻穴に更にローションを垂らし、ぬちょぬちょと前後に揺らしながら抜き差ししていくと、春は畳に爪を立てながらプラグをしっかりと飲み込んでいく

京太郎「ん、これで雌犬らしくなったな。じゃあ最後に俺専用の証に首輪つけないとな」

春「わふ、わふ、くぁん。ぺろぺろ」

かっちりとリード付きの首輪をつけると、我慢ができなくなったように四つん這いのまま俺の体に登って舌を出して顔を舐めてくる

京太郎「春は飼われてこんな動物みたいに扱われるのが好きな変態さんだからな。もうこんなにドロドロにして。旅館の人が掃除する時大変だぞ」

春「わふぅ、はむはむ」

擦りついたまま顔を俺の股間へと下げていき、手を使わずに口だけでファスナーを噛み下ろして、スンスンとにおいをかいだと思えば満足したように頬ずりし、チロチロと舌を出して舐めとっていく

春「くぅん、くぅん、わふ、わふっ」

先端を加えこみながら高くお尻を掲げてふりふりと見せつけてくる発情した雌の首輪を引っ張って締め、バシッと音を立てて臀部をはたくとそれだけで小刻みに震えて目が虚ろに、涎と愛液のシミが床を汚す

京太郎「もう我慢できないって蕩けた顔で勝手にイク雌にはお仕置きだ。イクぎりぎりで我慢しないと中に出さないからな。許可するまでちゃんと守れるいい子だよな、春は?」

春「わん、わんっ! はふっ、ひぎっ、はっ、はっ、んんっ、ん〜〜っ」

桃尻を掴んで最初から激しく後ろから内部へと抽送を叩きつけながら、お尻に入ったしっぽのアナルプラグをじゅぼじゅぼと音を大きく立てて二穴責めに移行すると、力が抜けてぺたんと床につけた上半身を首輪で無理やりに起こす。
何度も奥へと肉棒を突き入れ、コリコリと回しながら、排せつ口との壁越しにプラグとゴリゴリと肉棒ですり合わせていくと、春はもう口の端に泡をこぼしながら背をそって何度も跳ねる

春「はっはっはっ、ひぐっ、わお、わぉんっ、無理れすっ、我慢できないっ、許して京太郎、ご主人様ぁっ! 雌犬の中にザーメンください、狂う前に熱いのっ、ひうんっ」

京太郎「だから犬だろ、春は! 約束守れないいけない子には罰だ!」

 バシ、バシッとお尻を叩いて覆いかぶさって胸を痛みを感じるほど揉みつぶしながら、犬のしっぽを奥へと突き刺すと同時に、ひときわ大きく絶叫して痙攣する肉体と穴の収縮に、ドバドバと体を穢すように白い精液をぶっかける。

春「……はふ、はふ、ごめんなしゃい。春はダメな犬です。捨てないで、ご主人様ぁ」

力の入らない体で甘えるように夢とのはざまを行き来する可愛いペットの頭を撫で、そのまま気配のする障子に向かって歩き、開け放つ


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