【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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◆D2VhKmNTL6
[saga]
2017/09/12(火) 06:03:39.36 ID:lq0+DIwu0
室内の上がっていく熱気と淫蕩な気配に俺の獣性も刺激される。
いささか乱暴にストッキングを爪で引き裂き、前歯でコリコリとした乳首を噛みながら吸い出しつつ舌先で嬲るように弾く。
それと同時に股間のスーツをずらし、一気に屹立した肉棒を最奥まで突き入れ、ゴツゴツと激しく子宮を亀頭で抉りまわせば、竜華さんの背が反り返り足がピンと伸び嬌声とともに引き攣り震える。
竜華「んんんん〜っっ、はひゅっ、はっ、イかされたぁ、これおち〇ちん、京くんのおち〇ちんしゅごっ、ふぁっ」
竜華さんの中は男の象徴に絡みつき形を覚えて絞るように蠢動しながら、クリトリスを恥骨に当たるように腰を振って快感を貪る一匹の獣へと堕ちていく
竜華「怜、セーラ、見てぇ。癖になる、京くんのものになるの気持ちいい、幸せやぁっ。
あひゅ、あ、ああっ、掻きまわされて、あっ、体の間でクリちゃん潰れる、またイクっ、痺れる、ふひゃぁんっ」
入り口近くまで引き戻して円状に掻きまわした後、一息に叩きつけ、恥骨同士がぶつかって竜華さんの体が大きく跳ねる
竜華「好き好き好きっ、うちは京くんの、京様のものっ。親友と一緒に捧げるから、うちに慈悲をっ、精液注がれる雌の最高の幸せ味合わせてっ、もう離れられんっ」
理性の色を生物の本能が凌駕し、ただひたすら体内の肉棒を奥へ奥へと導き強く締めてくる渇望に、応えるように俺の貯蓄された白濁液が熱をもって勢いよくドプドプと子宮の壁に叩きつけられ、更にしっかりと女の望みをかなえるためにエラで子宮の内壁にどろりとした粘液を押し付け塗布していく。
腰の律動が止まって、潤みきった真っ赤な顔で竜華さんは愛し気に自らの下腹部を撫で、がくつく足のままこちらを見て自慰に精を出していた親友を眼に入れ、告げる。
竜華「分かったやろ? うちは彼には逆らえんし、逆らいとおない。女は男に支配さるんがいいんよ。セーラと怜やから、この幸せ分けたげる。
うちもう足腰立たへんから、お願いし? 京くんは優しいから、二人とも幸せの絶頂に導いてくれる。三人揃って、京くんのために生きへん? 」
それが正しいのだと、啓蒙するように柔らかな笑みで泥沼へと誘っている本人には悪意がないのだから、その質は悪い。
そしてこんな異常な空間で、まともな判断は下せず、欲求と衝動に任せたものになる。
怜「うちは、ええで。竜華と一緒の男の子に囲われて、それがうちも気になる男の子ってのは、奇跡的やしな。それにあんなん見せらせて、女の部分が燃えないわけないやん」
セーラ「お、俺は、失望されるんが怖い。俺みたいなんで本当にええんか? 男女やし、他の子に比べて魅力なんて、こんな服着とっても、やっぱ。
だから、拾ってくれるんなら、何でもする。竜華や怜より、ひどいことも恥ずかしいことも、せやから、お願いや……」
意志は、変わっていないらしい。処女が相手であるなら異能を使わなければ一対一の方が望ましいだろう。なら、その順番は
怜「京、悪いんやけど先にセーラお願いできるか? カチカチやから、念入りにほぐしてやり。
うちはその後でええ。そん代わり、うちはメロメロにする対策考えさせてもらうわ。セーラはそういうん無理やろ?」
セーラ「確かにできへんけど!? うう。お手柔らかに、な?」
強気に見えるボーイッシュな少女がロリ服を纏って怯えるように身を小さくしながら、しかし目には確かな期待の色と、太腿に足れる粘液がその心情の複雑さを表していた。
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