【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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57: ◆D2VhKmNTL6[saga]
2017/09/12(火) 06:02:09.88 ID:lq0+DIwu0
京太郎「で、プレゼントってコレなんですか?」

半ば呆れた声が俺の口から出たのも仕方があるまい。何しろ、目の前に置かれたプレゼントという名目の何かとは、

怜「お久やなあ、プレゼント一号の園城寺怜やで。今日は特別にCA仕様やな。がっつり食べてくれてええで? お客様」

セーラ「え、ええ、え江口セーラや! いや、です。
    は、恥ずかしすぎやろ、こんなんっ、似合わへんって、怜、竜華ぁ」

ノリノリでくるっとその場で回るキャビンアテンダントの格好をした怜さんと、対照的に恥ずかしそうに地面に座っているロリ服コスのセーラさん、そしてバニーガールの竜華さんという全く統一感のない三人の姿であった。

竜華「大丈夫、似合っとるでセーラ! というか裸エプロン却下したんやからしゃあないやろ、露出へっとるやん」

怜「うちとしては『セーラ』つながりで女海賊推しやったんやけどな。胸元開きすぎで恥ずかしいゆーから趣向を変えたったわ」

なんだこのカオス空間? いや普段から巫女さんとか着物とかが周りにいる俺が言えたことじゃないかもだけどさあ!

京太郎「説明を」

竜華「あー、あれや。京くんの女の中でうちだけ派閥にも属してないやろ? 強いて言えば阿知賀と仲ええけど、勝った負けたの関係やし微妙な空気になるのもアレやん?
   というわけで、京くん大好きでうちの親友である二人も一緒に京くんの女になれば解決ってわけや」

怜「うんうん、ぶっちゃけ竜華だけ抜け駆けとかずるいやん。うちも京のこと好きやし、機会は積極的に生かす主義や。これぞwin-winやな」

セーラ「は、恥ずかしいけど、お、俺も……もちろん、こんな男女嫌やっていうなら振ってくれてもええで!? で、でも、できるなら、えと」

竜華「そこは照れんでストレートに『抱いてほしい』言いなや、セーラ。ほんまこういう事には弱いなあ。
   でもそういうギャップも可愛いと思わん? 京くん」

京太郎「いやまあ、確かに可愛いですけど」

セーラ「か、かわ!?」

うお、真っ赤になって煙あげ始めたぞセーラさん。なにこの生き物、最初に雀卓で見たさばさばした人と同じ人間とは思えない。これがギャップ萌えというやつか

怜「うちは格好しか変わらんからなあ、セーラは美味しいポジションすぎて逆に羨ましいわ。
  竜華は竜華でバニーガールとか責めすぎやし、このスタイルと並んだら露出増やしても霞むから方向性変えるしかなかってん」

なんという内情暴露。とはいえスレンダーで華奢なCAさんというのも確かにキャラ被りしないという意味では正解なのだろうか?

京太郎「つまり、今日の『慰めエッチ』は最初からこの三人のつもりで計画を?」

竜華「そやな」
怜「そやそや」
セーラ「う、うん、ごめんな?」

神様、この人生女の人に恵まれすぎなんですけど本当にいいんでしょうか? って、神様の人のうちの子に高校最初に手を出してるから今更か。
なんかもう、雪だるまのように増えていくと断る言い訳とか全く説得力がないんだよね。まあ役得なのでいいや。深く考えると身動き取れなくなるし。

京太郎「分かりました。怜さんもセーラさんも俺には勿体ない相手です。そちらがいいというんでしたら、俺の女にします。けど一度したら逃げられないし、他の子たちとも仲良くしてくださいね」

セーラ「ほ、ほんまっ!? い、いや今のは、あうぅ」

怜「あかん、セーラの破壊力が予想以上や。うちは奉仕精神でいくわ、せやないと食われる予感しかせーへん」

竜華「二人とも可愛ええやろ、京くん。見ての通りぞっこんや。
   でも最初に提案したんはうちなんやから、先に手を出すんはうちに、な?」

目元を潤ませた竜華さんが、さっそく俺の手を取って掌でさすりそのまま豊満な乳房に導いて、自分から体を押し付けてくる。

竜華「たくさん揉んで、吸って? この躰は全部京くんのもの、好きに扱ってええんやで。うちもそうされるんが幸せで気持ちええんやから」

怜「うっわ、竜華の顔エロすぎやろ、どこの娼婦なん?
  ああ、あんなになるまで骨抜きにされるほど京とのエッチってすごいんや……うちらも愛と快楽に堕ちて人生捧げるようになるんやな、背徳的でめっちゃたまらん。セーラもそう思うやろ?」

セーラ「お、俺もあんなんになるんか? 怖い、怖いけど、竜華幸せそう……ああ、羨ましい」

竜華さんの醸し出す空気にあてられて怜さんとセーラさんの頬も上気し、もじもじと足を擦り合わせながら食い入るようにこちらをのぞき込んでいる。

竜華「ふふ、うちがたっぷり味わったら後で二人も楽しめるんよ。京くんに犯してもらえる幸せ、優れた雄に仕える悦び、どんなんかよく見て京くんへの献上品として熟しーや。
   食べて。京くんに食べられたがってる兎ちゃん、自分から牡を咥えこむいけない兎を滅茶苦茶に食い荒らして、あ、ああっ、いいんっ」

バニー服ごしに膨らんだ乳首を指で挟み振動させながら胸を揉み込み、タイツからもう染み出ている愛液を掬って秘部を押せばぐちゅぐちゅとはしたない水音を立てながら嬉しそうに指に絡みついてくる

京太郎「何もしてないうちからこんなに濡らして、竜華はほんとにいやらしい女の子ですよね」

竜華「だってぇ、一緒の空間にいるだけでおち〇ちんの感触思い出してしまうんやもん。うちを夢中にさせたぶっとくて硬いので子宮までほじられるの味わったら、無理ぃ。
   準備できとるから、パンスト破ってぶち込んで。はよぅ、はよぅ欲しいんよ。食い散らかして滅茶苦茶にして、失神するまでっ」

我慢などできないと、自分からバニー服の胸当ての部分を露出させ屹立した乳首を男の口に押し入れ、腰を振って指を気持ちのいい場所に当てていく姿は発情して自慰に耽る獣そのもの

セーラ「あの竜華が、こんなんにっ、ふっ、ん、やぁ、俺指ぃ」

怜「入れられる前からあんなん、うちらどうなるん? んくっ、見られとるのに、うち」

そして呼応するように二人も足を開いて自分の指をこすり付け火照っていた


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