【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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◆D2VhKmNTL6
[saga]
2017/11/06(月) 07:11:36.87 ID:CQl+Na9x0
草食動物のようにチラチラとこちらをうかがっては俯くのを繰り返すセーラさんの頬をそっと掌で包み込み、目を合わせて問いかける
京太郎「キスしてみてもいいですか?」
セーラ「い、いちいち聞くなや。今日、その、するつもりでおるんやろ?
竜華みたいにはできへんけど、俺も可愛がってほし、んむっ、ちゅる、ぷはっ、だからって、そんないきなり、んんっ、ちゅっ、ちゅぷ」
口答えをする唇を再び奪って頬からうなじ、鎖骨へと指先でなぞりながら舌を絡めて吸い出し、ぎこちないセーラさんの中にキスの感覚を刻み込んでいく
京太郎「セーラさんの舌、甘くておいしいですよ。もっと俺に体をゆだねて、ね」
セーラ「はぁ、はぁ、キスすご」
目が潤み始めたセーラさんの足をよく見ると、雫が垂れてきている。ふと不思議に思って手をスカートの中に潜らせまくり上げると、その先に見えた光景は
セーラ「やぁっ、見んとって。こ、これは竜華と怜が無理やり」
股間を覆う下着はなく、白い長ソックスを支えるのは赤色のガーター。
外側がロリータ服なので中身のいやらしさとのギャップはすさまじく、まさにグッジョブとしか言いようがない。
更にてらてらと光る愛液が淫靡さを高めている。
京太郎「すっごくきれいです。こんなの見ないなんて無理ですよ。それにセーラさんだってこんなに濡れて、失礼します」
スカートを抑えようとするセーラさんの意思に反して雫をたたえた股間に俺の頭を差し込み、わざとじゅるじゅると大きめの音を立てながら愛液を啜りつつ舌で膣の入り口を弄ぶ。
セーラ「んく、ん、んっ、ひっ、舌ざらざらする。こんなん知らな」
スカートを抑え声を我慢する姿に嗜虐心がそそられ、わざと水音を立てて愛液を啜り、わずかに盛り上がった突起を覆う皮を舌先で嬲っていく。
セーラ「く、んっ、ひっ、ぁっ、何して、あひっ、んくひっ、んあっ」
皮を舌で剥いて、ざらざらと舌の表面で突起の感触を楽しんでいると、我慢しきれなくなったのか引き結ばれた唇から喘ぎが漏れ、ピクピクと震えながらお尻が重力に負けて尻餅をついてしまった。
京太郎「セーラさん、きれいですよ」
セーラ「きれいちゃうし。そういうんは竜華や怜やろ? 俺にそんなん似合わんって。
それより、気持ちよくなってくれるだけで俺は……」
本心から言っているのに信じてもらえない。これはコンプレックスかな? それなら言い聞かせるよりも見てもらった方が早いか。
京太郎「じゃあいきます、よ」
体勢を変えて四つん這いにさせ、スカートをめくってバックから挿入する。すでに十分濡れていたそこは、大きな抵抗もなく肉棒を受け入れ、しかし程よく筋肉のついた膣壁がキュッキュッと肉棒を締め付け絡んでいく。
セーラ「んんっ。こんな動物みたいなん、恥ずい、んくっ」
体は感じていることを証明するように小刻みに震え、打ち込むたびに離さないように締め上げてくるのに、セーラさんは恥ずかしがって口元を手で押さえ声を殺し、なかなか素直になってくれない。
仕方ないので、
京太郎「怜さん、鏡持ってきてもらえます?」
怜「ちゅぷっ、今結構いいとこやのに、京のお願いならしゃあないなあ」
こちらを羨ましそうに見ながら口でしゃぶっていた二本指と、陰部を見せつけるようにオナっていた粘液に濡れた手でガサゴソと手鏡を荷物から取り出し、何も言わずともセーラさんの眼前にかざす。
怜「ほれ、これがお望みなんやろ?
セーラ、自分の顔よく見てみ。エッチな雌の顔してるの分かるやろ? 現実見い、もう体は堕ちて京に溺れとるで」
友人に向けられた言葉と、鏡に映った真実にセーラさんは目を見開いて一瞬固まった。
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