【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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◆D2VhKmNTL6
[saga]
2017/11/06(月) 07:12:24.09 ID:CQl+Na9x0
セーラ「うそ、俺笑って? それにこんな、女めいた蕩け顔、んはっ、くぁあっ、や、いや、みんとって、はあぁっ」
自分の姿を認識してしまい、体に心が追い付いて喘ぎながら体を揺するセーラさんの口元に指を添えると、我慢ができずにちゅぱちゅぱと愛し気に舐め吸い始める。
京太郎「ほらセーラさんのトロ顔、可愛いですよ。女の子してるでしょ?」
怜「見るなとか嘘やん、うちに『自分は抱いてもらってこんなに犯してもらってる』って見せつけて……羨ましい。うちもはようおま〇こにずぼずぼされたい。
な、うちはセーラと違って奉仕するし淫語もやるで? 感謝せんセーラはほっといてうちを使わん?」
発破をかけているのか、それとも本気か、艶めいた火照り顔で怜さんは自分の陰部を指で開いて舌を微かに覗かせて秋波を送る。
そしてそれに触発されるように、セーラさんの体内がぎゅうっと絞り出す動きに変わってうねうねと肉棒を絡めとってくる。
セーラ「や、や! 恥ずいけど、ふあっ、今は俺の番や、あ、あっ、んあっ、んんっ。お、俺も竜華みたいにっ」
京太郎「中でいいんですね?」
やはり直接的に言葉にするのは難しいのか、鏡から目を反らしてこくこくと頷く。そんな風に頭の中は乙女なのに、下半身は独立しているようにグラインドして膣内がしっかりと搾りに来るのだから、新鮮味のあるギャップである。
乙女思考のまま、体だけは雄を悦ばせる雌のものへと花開いていく。
セーラ「ん、んんっ、ちゅぷ、んんーっ、んっ、んぁっ」
俺の指をしゃぶりながら必死に声を我慢する女の子宮へゴツゴツと何度も亀頭でノックすると、今まで以上にぎゅうぎゅうと締め付け根元から精液を催促するのに応え、子宮の内部まで貫き、そのまま中でビュクビュクと熱い特濃汁をぶちまけ肉棒が何度も跳ねる。
セーラ「んぁあっ、んくあっ、んんんーっ! かはっ、ふぁ、あっ、あひっ、あふ、し、幸せやぁ、これ……」
限界を超えたのか、がくっと体から力が抜け息も荒く、ぺたんと床に這いつくばりながら目はここではないどこかを見て、へらりと笑う姿は意識を飛ばした雌のそれだった。
しかし悦ばせることにこそ成功したが、我慢強い恥ずかしがり屋の殻は壊せてない。セーラさんの精神力に感服しながら、それを壊して雌そのものに変える暗い楽しみも抱いてしまった。
怜「あーあ、セーラのやつめっちゃ幸せそうやん。竜華、セーラのこと頼むで。次はうちの番、やからな」
竜華「ん、まかせてーな。怜も京くん、ううん京様に傅く雌になるとこ、しっかり見るからな。三人で仲良く虜になろうなぁ」
放心したセーラさんを抱えながら、股から白濁をこぼれさせて淫蕩に唆す竜華さんに、迷いもなく笑い返す怜さん。
見た目は儚げな美少女でありながら、その態度は飄々とした部分もある中々に謎な怜さんの一面に瞬きつつ、俺との関係でどんな部分を見せてくれるのかそれが楽しみでもあった。
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