【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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16: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:39:31.40 ID:4fCL5XCV0
右脚を軽く持ち上げて誘ってみたら、しっかり応じてくれた。

ベッドに寝転んだ私のふくらはぎ、ふとももを掴んで持ち上げて、つるつるになった部分をぐいっと開かせて。

脚の間に体を割りいれるようにしつつ、足の甲にキスしてくれる。
 
こんなにガバっと脚を開くの、アイドルになる前は絶対無理だったよね。

足指の股まで舐めて、それで段々おちんちんが上を向いて行くの、ものすごく変態っぽい。

舐めさせてゾクゾクしてる私のほうがもっと変態かもしれないけどね。

アイドルのおみ足を唾まみれにして、膝裏や脛にもしっかりキスして愛撫してくれる。

まだ触ってもいないおちんちんが勝手に大きく太くなっていくのは、いつ見ても不思議な感じ。

脚でこんなにカタくしてくれるんだから、セックスし始めたらどれだけガチガチになっちゃうんだろうね。

完全に勃起し切ったそれは、お腹に突きそうなくらい反り返っている。

真っ直ぐじゃなくて曲がり気味で、だからこそ私の中の一番いいところを擦ってくれる。

変な形で、あんまり綺麗とはいえない色だけど、これが私を満足させてくれるんだよね。

ちょっと焦らされたかたちで、股がピクっとしちゃう。

覆い隠す毛が一本も残ってないから、ビラビラの反応はバッチリ見られた。

挑発してるみたいで、はしたなかったかな。

彼もすっかりやる気みたいみたいだし、大丈夫だよね。

私の脚を抱え直して、少し体勢を整えて、それから挿入してきた。

脚と脚、身体と身体が絡み合うような、深くまで繋がりあえる、これ、なんていうんだっけ。

名前は忘れちゃったけど、お互いにべったりくっつき合える感じが最高に好き。

向かい合ってしたり後ろからされたりするのも嫌いじゃないけど。

やっぱり、股を密着させてするのって淫乱ぽくて興奮する。

ゆっくり挿入されると、期待で濡れていたおまんこが喜んでいる。

股同士を密着させるようなエッチで、思わず溜息が漏れる。

左手で私の脚を強く抱きしめて、空いた右手がこっち、おっぱいに伸びてくる。

でも、すぐには揉んでこない。

ゆっくり腰を動かしながら、私の脇腹、あばら骨を優しくなぞる手つき。

胸は我ながらよく育ったほうなのに、アバラの上には脂肪があんまり付いてなくて皮も薄くて、仰向けになると骨の形がくっきり浮く。

アンバランスで不思議な感じだけど、こんな不健康なのも好みらしい。

最近やっとどうにか人並みな健康体を手に入れた身としては、ちょっと複雑ではある。

でも、まあ、好きになってもらえるんならそれ以上は望まないよ。

初めて会ったとき、あんなにイジけて拗ねてた私をここまで育ててくれたプロデューサーなんだからね。

一緒にいてくれて、好きになってもらえるんなら、文句なんて無い。

へこんだお腹、腰のくびれ、細い骨を撫でまわして、それからようやく胸に手を伸ばしてくる。

ここ最近で急に大きくなってきた胸。

成長期というだけじゃ、このサイズアップは説明できない。

いちゃいちゃして、体中愛してもらって、ナマエッチしまくったせいに違いない。



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