【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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17: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:40:14.30 ID:4fCL5XCV0
ホルモンバランスがどうのこうので、きっとこのおっぱいも彼に育ててもらったものなんだ。

ただ、勢い良く育ちすぎたせいかな、ちょっと乳腺がミチミチしてて皮が張り気味。

中身が詰まってて、まだまだ成長の途中みたい。

ぴちぴちしてて硬くて、触られると疼くんだよね。

奈緒みたいに柔らかいほうが好き? 

愛情込めていっぱい揉んでもらえたら、ほぐれてフワフワになるかもね。

またブラを買い直さないといけないかもしれないけど。

一緒に選んでくれる? エッチ専用みたいな、ヒラヒラで薄くて面積小さいやつでも良いよ。

色々言ったら、想像しちゃったかな。

おっぱい揉む手つきにも熱が入ってくる。

根元から指先でじっくり、乳搾りみたいな愛撫。

指使いがもう、本当にネットリしてて念入りな感じで、あんまりされてたらそれこそ母乳が出ちゃうかも。

むに、むにっと手のひらと指で揉みほぐされて、おっぱいは汗ばむし乳首は立つ。

まだ育ちきってもいないくせに、男に触られてすぐ感じちゃうんだから、淫乱おっぱいと言われても言い返せない。

欲望任せに揉まれながら、おちんちんの責めもどんどん激しくなってくる。

毛を全部剃った、まるで赤ちゃんみたいなおまんこだけど、ナカはプロデューサーのにぴったり合うよう調教されちゃってるから。

出し入れしてるだけでもお互い気持ち良くなって、やっぱり相性がいいんだよね。

他の娘と比べて、どう? 私のが一番いいって、言ってくれる?

なんて、困らせちゃダメだよね。

……いや、でも、私がダウンしてる間に凛と奈緒は散々楽しんだんだろうし。

ちょっとくらい意趣返ししてもいいよね。

そうだ、いいこと思いついた。

もう、だいぶ感じさせられてて、このままだとなにも抵抗できなくなりそうだから……急がないと。

ベッドサイドテーブルに置いてあった私の携帯に手を伸ばし、普段からユニットの連絡に使ってるアプリを起動。

何をしようとしてるか、プロデューサーはすぐに感づいたみたい。

さっと顔色が変わったけど、中断なんてさせないよ。

チャットの動画中継モードを開くと、二人はすぐに反応した。

『……加蓮? どうかしたの?』

『今日はプロデューサーと一緒じゃなかったのか?』

まだ、私たちが何をしてるか気付いてない。

犯されながら携帯いじるなんて初めてだから、思ったようにいかない。

返事をする余裕も無いまま、私達二人の裸体をなんとかレンズに写す。

カメラを繋がり合ってる所に向けてみると、スピーカーから冷たい声が響いた。

『……そういうこと。良い趣味してるよね、ホント』

『お、お前ら……! この、変態! プロデューサーがやらせてるのか!』

疑われてるよ、どうする?

弁解なんてさせないよ、だって今でも私の胸、揉みっぱなしなんだもんねえ。



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