【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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18: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:40:57.68 ID:4fCL5XCV0
見てよ、ほら。

プロデューサーったらもう、おっぱいに夢中でさ―。

ちょっと硬いけど、大きくて張りがあって最高だって、放してくれないの。

んっ……熱心にもみもみしちゃって、ミルクが欲しいの? 

飲ませてあげよっか?

ミルク出るようにしてくれる? 私ならいつでも大丈夫だよ。

ちょっとわざとらしいくらいの睦言で、向こう側の声の温度がまた下がる。

もっと見せつけたい。

彼は私のものだ、ってアピールしてみたい。

つるつるなのにびらびらしてて、いかにも開発された感のあるおまんこに、愛しの彼のが突き刺さってるところもしっかり中継してやらないと。

おっぱいに指が食い込んで、肉が反発して指の股からはみ出てるのも撮ってあげよう。

こんなことしてる間も、私は追い詰められている。

奥のほうをしつこくえぐられて、谷間がじっとり汗ばんできてる。

プロデューサーとしては、セックスしてる相手が携帯触ってるってのは、やっぱりあまり面白くないのかな。

口を噤んで、おっぱいを乱暴に揉みながらぐいぐい腰を使って、いやおうなくイかせようとしてくる。

膣の中、ちょっと腹寄りのあたりをカリ高ちんぽでこすられると、変な声が出ちゃう。

恥骨っていうのかな、股の硬い骨が当たってきてクリがつぶれるのもイイ。

胸と膣を同時に責められて、いつまでも平静でいられるわけがないよね。

ひっ、あ、お、お”っ、って、犯されながら呻く私を見つめる二人の視線は氷点下。

『うう……プロデューサーさん、あたしのおっぱいが好きだって、あんなにいろいろしてくれたのに……
 加蓮のほうがいいのかよぉ。この裏切り者ー』

『……もう、いい? いいよね。切るよ。付き合ってられない』

凛が心底呆れたような声を出すと、お腹の中でグリグリしている竿が少し膨れた。

見せつけセックス、気に入ってもらえたかな。

私も、もうそろそろ携帯を持っているのが難しい。

子宮口に先端が届いて、その衝撃で床に落としちゃった。

別に拾う必要も無い。

左脚を動かして腰を絡め取ろうとしてみたけど、さすがに無理。

粘っこい、雌くさい汁を垂れ流しながら、私はヤられるがまま。

見下ろしてきている彼の視線が私だけに向いている感覚が心地いい。

今だけは独占できている、そう思うだけでも孕む準備が出来てしまいそう。

気持ち良いのが止まらなくて、またエッチな喘ぎ声が出そう。

凛はもう聞いてないだろうけど、奈緒には届くかな。

大きく息を吸い込んで、肺の底から空気を絞り出す。

溜息をつくくらいのつもりだったけど、ちょうど良いタイミングでおちんちんが膣奥を責めてくれたせいで、だいぶ歪んだ声になった。

お、おお、お”お”っ……って、あまりに下品すぎて、つられるようにイっちゃった。

一回上り詰めたら、あとはもうどうしようもない。

がんがんピストンされておっぱい揺らして、ひいひい言わされるだけ。

余所じゃあ絶対出さない、淫らで汚い、セックスの声。

自分で聞いてて恥ずかしいくらいだけど、恥ずかしいのって気持ち良いよね。


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