【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/07/04(火) 22:42:50.88 ID:4fCL5XCV0
今日は週末、明日は休み、我が家には担当アイドル3人。
トライアドプリムスの渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮が勢揃いして、プロデューサーの俺がすることは一つしか無い。
ベッドの上で、美少女3人に囲まれ、追い詰められ、貪られるのだ。
中でも一番余裕の有りそうな加蓮は「プロデューサーがちゃんと私達の中から1人を選んでくれないから」なんて言っているが、選ばせる気など無いのは明白。
一対一ならばこちらが優位に立って上手い具合に調節することもできるが、3人相手には到底勝てない。
彼女らのいいようにされるしか無い。
特に今日は、神谷奈緒が殊更に可愛らしい眉毛を釣り上げて、何か言いたそうにしている。
何が不満なのかは、まあ、だいたい分かっているんだが。
「なあ、プロデューサーさん。
この前、加蓮があたしたちに見せつけてきた時、加蓮のおっぱいが一番好きだって言ってたの。本当か?」
奈緒も加蓮も、体重が軽い割には大きな胸を持っていて、ただ触っているだけでも気持ちよくされそうなくらい。
どっちのほうが好きか、なんて口に出してはいなかったはずだが、言い訳が聞き入れられることは無いだろうね。
「もー、ツンツンしちゃって。嫉妬深いと嫌われるよ」
「もとはといえば加蓮のせいじゃないか!
あんな実況中継、あたしがどんな思いで見てたと思ってるんだ」
二人きりのときとは違って、奈緒はこちらにチラチラ視線を向けてくるばかりで目を合わせようとはしない。
どうも、見られている状態でベタベタしたり甘えたりするのが恥ずかしいらしい。
可愛い奴め。
などといって、ほっこりしている余裕などあるはずもなく。
ニマニマ笑う、俺を愛するのと同じくらい奈緒のことも溺愛している加蓮が、奈緒と服を脱がせ合うのを見つめる。
加蓮が奈緒のブラを外して、胸がぷるんと揺れるのを見て、竿が反応してしまう。
雄の浅ましい反応を加蓮が見逃すはずもなく、喜々としてこちらをイジってくる。
「ほら、奈緒。今の見た? 奈緒のおっぱい見て、おちんちんがピクってしたよ」
「ホントか!? ……って、そ、そんなんじゃ許さないぞ。ちゃんとあたしを選んでくれなきゃ……」
「じゃあ今日も、競争しよっか。どっちのおっぱいが気持ちいいか、ちゃんと決めてもらわないと」
勝者と敗者を区別するつもりなど無いにも関わらず、加蓮は煽るようなことを言う。
乗せられて自分の胸を抱えて、谷間を強調して見せてくる奈緒。
肉のつき具合でいえば3人の中でもトップクラスで、しかもじっくり開発させてもらえたから非常に感度が良い。
敏感おっぱいの感触を楽しむだけの余裕があって欲しいと願うばかり。
俺の股間、左右から挟むように奈緒と加蓮が身を寄せ、そして勃起しきった竿を二人分の乳でギュッと挟む。
既にじっとり汗ばんでいたおっぱいに摩擦されて先走りが漏れる。
むにゅっとおっぱい同士がぶつかり合って変形するのも淫靡。
加蓮の、ピチピチしていて張りのある乳房が奈緒の柔らかい乳肉を歪ませる。
奈緒の乳首が加蓮のおっぱいにめり込みかけて、反発を受けて跳ねる。
それだけでちょっとハスキーな喘ぎ声を聞かせてくれた。
「ひっ」
「あ、やっぱり奈緒も気持ちいいんだ。胸だけで感じるなんて、一体誰がそんなエッチな子にしちゃったんだろうねー」
嬲るような目線も、今では心地良い。
そのまま、二人共思い思いのペースでダブルパイズリしてくれる。
普通にしてもらうのと比べて、谷間の深くに受け入れてもらってズリズリ、という訳にはいかない。
その代わり乳の密度、ムニムニ感は相当なもので、二人がかりだといつも耐えられないところまで追い詰められる。
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