【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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22: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:43:56.56 ID:4fCL5XCV0
しかも。

「……私も」

その瞳をどろりと濁らせた渋谷凛が、強引にキスしてきた。

凛の胸は決して貧乳というほどではないし、パイズリだってちゃんとできるのだが、奈緒や加蓮と一緒にやろうとはしない。

あえて、その理由を問おうとも思わない。

目を見開いて、こちらの顔をジーッと見つめながら、しゃぶり尽くすような貪欲なキス。

顎を掴んで唇を合わせて、舌を割り入れて体の内部まで味わい尽くすような熱烈な愛。

口、喉、身体そのものをこじ開けるかのような暴力的な口づけ。

じゅるるっと唾が鳴り、頭蓋骨の中で反響している。

両の瞳に光の無い、まるで白昼夢を見ているかのような凛。

ちゅ、ちゅぅっと口でセックスされている間も、二人のパイズリは緩まない。

我慢汁と汗とで潤ってきた4つのおっぱいはむしろ、一層欲深くなっていくようだ。

「ねえ、奈緒。
 ……んっ、こうやって、おっぱいでするのも……気持ち良い、よね?」

「あ、ああ、まあまあ、じゃないか……?」

「まあまあ? ふぅん、そう。
 ……えい」

「ひゃぁっ!」

俺の視界はほとんど凛で占められていて、耳に入るのも凛とのキスの音ばかりだが、それでも今、加蓮が奈緒に何をしたのかは分かる。

パイズリしながらも、強がる奈緒の乳首を指先で摘んで強く捻ったのだ。

胸も乳首も感じやす過ぎて、近頃ではブラをつけたり外したりするだけでもゾクゾクするという奈緒。

不意を突かれて可愛い声を出してしまうのも無理はない。

「ほーら、休んじゃダメだよ。
 ちゃんとしないと私がプロデューサーのこと、取っちゃうよ。独占しちゃうよ。
 それでもいいの?」

「だ、ダメだ! ……んひっ! 
 ひゃ、ひゃめろぉ、おっぱい、いじめちゃ……!」

「なんで? プロデューサーにはたくさん弄ってもらってるんでしょ? 私にはさせてくれないの?」

「そ、そんなぁ」

「あ、やっぱりそうなんだ。生まれつきじゃなくて、開発されてこうなったんだぁ。
 やっぱり奈緒は淫乱だなー」

「く……」

「いーなー、おっぱいで遊んでもらって。私ももっとプロデューサー好みの身体にしてもらいたいな。
 奈緒ばっかり、ずるくない? なんで私はまだなんだろうね?」

ヌルヌルした竿を挟んで、奈緒と加蓮が互いの胸を責め合う。

もうガチガチになった男性器は、二人のおっぱいにもみくちゃにされて粘液を垂れ流す。

にゅるんにゅるんと変形し続ける乳肉、熱を持って紅潮した白い肌。

カリが食い込んで変形する光景は、見ているだけでも情欲を煽られすぎる。

挟んで包み込む代わりに、若々しい胸をひたすら押し付けてきて、その反発で気持ち良くされる。

お互いに胸愛撫もしているせいで、奈緒と加蓮はじっと見つめ合って、ここだけ見たら恋人同士みたいだ。

大きな乳に押しつぶされそうな錯覚すらある。

更に、パイズリに気を取られていると、凛からのキス責めが激しさを増す。

俺の右手、右腕を取って胸の谷間に擦りつけて、こちらからもアピールがすごい。



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