【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/07/04(火) 22:49:38.85 ID:4fCL5XCV0
凛の、ちょっと冷たい視線。
膣内の竿が跳ねたのは、別に見下されたせいじゃない、はず。
サイズは違えど敏感さは同じくらいのようで、出るはずもない母乳を求めて乳首を吸っていると二人共頬を染める。
片方の胸に吸い付いているともう片方が引っ張って催促してくるので、そちらを吸う、この繰り返し。
そのうちにいよいよ限界が来て、もう出る、という時。
凛と加蓮が正面に来て、二人同時に胸を押し付けてきた。
これでは授乳どころではない、視界も感覚もおっぱいに埋め尽くされている。
闇雲に腰を使うと奈緒が一際高い声で喘いで、膣が強く収縮して、俺もそれで絶頂した。
もうずいぶん出したけど、まだ収まりそうもない射精。
種付けされながらイきっぱなしの奈緒、射精しながら無理やり乳首吸わされる俺。
4人でぎゅうぎゅうになりながら、変態的な快楽にただただ翻弄されていた。
膣内射精してからしばらく、奈緒がやっと落ち着いた頃。
ベッドに仰向けに寝かされた俺に、3人がにじり寄る。
唾や愛液や精液でベッタベタに汚れた男性器を見つめて、舌なめずりしている。
何度も連続で射精して、そろそろ疲れてきているのだが、休ませてもらえる可能性は万に一つも無い。
右から加蓮、左から奈緒が竿にキスしてくる。
脚の方から凛が裏筋を舐めて、先端を咥える。
3人がかりでのお掃除フェラだが、”綺麗にする”なんてただの名目に過ぎない。
じゅるじゅると唾をまぶし、男性器を挟んで舌を絡め合いながら流し目をくれる女たちを見れば、もっと射精させるつもりなのは明白。
ぷるぷるの唇が根本から中ほどまでを這い、赤い舌がまとわりつく。
奈緒と加蓮は俺を挟んでキスする形になり、仲睦まじげな様子を魅せつけて加蓮が得意そうにする。
唇に張り付いた陰毛を舐め取って食べて、尿道から溢れてきた白濁汁を飲ませ合う。
殊更にぴちゃぴちゃ音を立てて、ひたすら煽り立ててくる。
奈緒はついさっき何回もイかされたばかりということもあり、舌使いがややおぼつかない。
加蓮がリードしてあげているようにも見える構図で、じゅるじゅるという唾の音が混ざり合って、淫猥。
俺と奈緒とを同時に味わえて嬉しそうな加蓮。
一方、凛はこっちの顔から目線を外そうとしない。
刺激に弱い裏筋をゆっくり舐めて、舌先でじっくり刺激して、揉みほぐすようにして汁を搾り出す。
少しずつ漏れてくる余り汁や先走りを頬に塗りたくって、どろりと濁った眼を向けてくる。
綺麗な肌や形の良いツンとした鼻が汚液に塗れるのを見せられて、余計なことなんて考えられない。
膨らんできた先端を咥えて、唇をカリに引っ掛けてレロレロレロっとしゃぶる。
頬を凹ませて尿道を吸いながら亀頭を激しく責められて、こんなのどうしようもない。
3人の熱烈なおねだりを受けて、いつまでも我慢なんてしてられない。
竿と亀頭を同時に舐められて、鈴口をちゅるるっと吸引されて、先走りをぴちゃぴちゃ食べられて。
諦めとともに射精した。
亀頭を咥えていた凛の口の中にザーメンを注ぐと、すぐに奈緒と加蓮が飛びつく。
まだ射精している真っ最中、凛は強く吸い付いて離そうとしない。
そこを二人がかりで襲い、舌で口をこじ開けて生精液を啜りとろうとする。
じゅる、ぐちゃっ、ずるずる、粘液の淫らな音が、もうどこからどう響いてきているのかもわからない。
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