【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/07/04(火) 22:48:43.12 ID:4fCL5XCV0
ゆっくり頭を下げて、鎖骨に噛み付いてきた。
精液飲んだ後にキスするの躊躇うなんて、乙女っぽくて可愛らしいね。
でも、薄い皮越しに骨を齧られると、思っていた以上に首筋の毛が立つ。
甘噛みしたり吸ってみたり、ずいぶん熱が入っている。
あんまりやられたらキスマークが残ってしまうかもしれない。
露出するような場所ではないとは言え、流石にちょっとまずいだろうか。
でも、吸い付きながら腰カクカクさせる奈緒を見ていると、咎める気になんかならない。
柔らかくてすべすべした、3人の中で一番女っぽい体を抱きながら、こっちも下半身を使ってやる。
こうすると、お互いに絡み合うようになって動きが少なくても気持ち良い。
ぐっちゃぐっちゃと股から水音が響く。
頬を真っ赤にして表情を緩ませた奈緒が可愛い。
皆といる時はあまり見せない表情ということで、加蓮がいつのまにか携帯を取り出して写真を撮りまくっている。
後で本人に見せて悶絶させるつもりなのだろう。
普通なら、やめろとか撮るなとかいって怒りそうなものだが、ほとんど無抵抗だった。
エッチに集中してて気づいていないんだろうか。うい奴め。
やや強めに突き上げるようにすると、引きつったような喘ぎ声。
構わずもう一度繰り返すと、抱きついてきている腕の力が緩む。
のけぞる体勢になったので、落ちてしまわないように腰と背中をしっかりホールド。
さんざん焦らされて高められっぱなしだったせいか、早くも奈緒の表情は蕩けきっている。
眼の焦点が合わず、ちょっとヨダレを垂らして、腹筋がピクピクしている。
おっぱいも重そうにタプンタプン揺れていて、吸い付きたくなるくらいだ。
そんな状態でも俺の腰裏に脚を回してしっかり捕まえているのは流石といったところか。
感じすぎて動けなくなる奈緒の分まで腰を使ってやるとしよう。
陰毛に粘液が絡んで濁って泡立っているのは、加蓮の言ったとおり確かに生々しい。
獣じみた欲望のぶつけ合いという雰囲気があって興奮する。
「お”」とか「お、う”っ……!」とか、奈緒の声はもはや無意味な空気の掠れに過ぎない。
間近でこんなの聞かされてたら、こっちまでおかしくなりそうだ。
柔らかい膣肉も段々強く収縮してきているし、そう長く保たない。
しかも。
「ね、奈緒ばっかりじゃなくて、こっちもシて。おっぱい好きでしょ? 今朝測ってみたら、また少し大きくなってたんだよ」
「私だって、それなりにはあるし」
「でも凛より私のほうが大きいよね」
加蓮と凛が、左右から顔に乳房を押し付けてきた。
よく育っていて、まだまだ膨らみつつある加蓮の胸。
サイズでは僅かに劣るものの、その分ハリがあって形の良い凛の胸。
どちらも最高にいやらしくて、片方を選ぶなんてできそうもない。
右の方に顔を向けると柔らかい肉に顔が埋まって、コリッとした乳首が口に押し込まれる。
左に向けるとプリプリした胸が頬骨や鼻に当たって、気持ち良い反発が感じられる。
「ほらほら、こっち向いて。これで包んでもらうの好きなんでしょ?」
「……ふーん」
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