10: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:43:49.16 ID:kX2x6Seqo
はぁ、はぁと息も絶え絶えに押し寄せた快感に全身を委ねているとプロデューサーさんに両脚を抱えあげられます。
びしょびしょに濡れそぼった秘部も、真っ赤に膨れ上がった乳首もプロデューサーさんに見られるようなあられもない格好だけれど、さっきの快感で惚けていた私にはなにもできません。強いてできることと言えば。
「ぷろでゅーさぁしゃん……」
「歌鈴……っ」
名前を呼ばれながら秘部へとさっきよりも硬くなっているおちんちんをあてがわれます。挿入されると理解した私は慌てましたが、一度盛大に達してしまったために身体にまともに力が入りません。まって、と言おうと口を開いたその瞬間、プロデューサーさんのおちんちんが私の膣内へとずぷりと。
「〜〜〜〜〜〜っっッッ!!!!」
私の声にならない嬌声が寝室に響き渡りました。けれども、それとは裏腹に私のおまんこはプロデューサーさんのおちんちんをすんなりと受け入れて。
自分でもはっきりと分かるくらいキュンキュンとプロデューサーさんのおちんちんを締め付けていて。
それでもプロデューサーさんのおちんちんが私の根元から挿入され、ゆっくりとプロデューサーさんが動き出すと余りの気持ちよさにおかしくなっちゃいそうで、呼吸も上手くできなくなって、だらだらと唾液と愛液を垂れ流してしまって。
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