7: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:41:35.77 ID:kX2x6Seqo
プロデューサーさんもこれから何をされるのか理解したようで、ごくりと息を飲む音が聞こえました。期待するかのようにぴくぴくと小刻みに揺れるプロデューサーさんの身体を目の端に捉えながら、両の手のひらで彼のモノを包み込みます。
熱くて、ぬるぬるとしていて、とっても硬くて。なのに私が手のひらで擦ったり、ふーっと息をかけるとぴくんっとだらしなく身体を跳ねさせて。暫くそうしているとプロデューサーさんが切なそうな呻き声を出していて。
それを聞いた私の頭の中には「ここでおちんちんを咥えたらどうなるんだろう?」といった考えでいっぱいになりました。浮かんだそれをもちろん無視なんて出来るわけなく。
いつか見たえっちな本にあったあのシーンのようにモノの根元から舐め回すように先端に舌を這わせていき、舌先でモノの先端、さっきからずっと透明な液体を垂れ流している箇所を何度も突っつき。
「うっ、くぁ」といったプロデューサーさんの声を聞きながら繰り返しているといきなりプロデューサーさんに頭を掴まれ、強引に口内へとモノを挿入されてしまい、じゅる、じゅるっと私の唾液と彼のモノが激しく絡み合う音を響いて私のお口が使われてしまいます。
「んぐ、んっ」と呻きながら必死に酸素を求めて足掻いていると彼のモノが更に硬くなってきたのを感じました。
ああ、もしかしてと物扱いされながら思考の海に浮かんだ考えに至ると、ぐいっ! と喉奥まで彼のおちんちんを突っ込まれ、びくんっと跳ねたかと思うと私の口内いっぱいにどろっとした精液が満ちました。
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