8: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:42:25.93 ID:kX2x6Seqo
はあ、はあと息を乱しながら私の口内からおちんちんを抜いたプロデューサーさんに向けてぐちゅぐちゅと、まるで精液で口の中を濯ぐようにしてから口を開いて彼が私の口内へと射精した精液を見せつけます。
それによって自分がしたことに気付いたのか、しまったという表情になるプロデューサーさんに、彼の精液をごっくんと飲み込んだ私は耳元でそっと囁きました。
「ぷろでゅーさーさんのせーえき、もっとくだしゃい……」
と、それを聞いたプロデューサーさんにベッドへと押し付けられ、乱暴に下半身の寝間着と下着を脱がされ、秘部を暴かれます。さっきとは違って、自分の欲望を発散させることしか考えていない、乱雑で、強引な手付き。
プロデューサーさんのおちんちんをしゃぶって、しゃぶらされている間に既に期待しきっていた私の秘部はぐしょぐしょに濡れていて、前戯などもういらないくらいで。なのにプロデューサーさんはそんな私の秘部を指で遠慮なく責めてきて。
私はといったらそれですらもう限界に近いのに、更に乳首をつねるようにいじめてくるのです。声にならない嬌声をあげながら無理、イっちゃうと何度も何度も言ってるのに彼はそんな私を見ていやらしく笑うと一層その責めを激しくして。
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