善子「ずら丸を漏らさせた上で私の虜にする」
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22: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:08:10.44 ID:nVQVtFVLo
善子(くっ……! 風呂前に行っときゃよかった……! たった一杯ジュース飲んだだけだってのに……!)ソワソワ

善子「ああっ、くうぅっ、あんっ……///」ハァハァ

花丸「!? ///」ビクッ
以下略 AAS



23: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:09:46.80 ID:nVQVtFVLo
善子(ヤバッ……!! もう限界ぃぃぃ……ッ!!! /////)

善子「は、はなまっ、るっ、ちょ、ちょっと……!! ううぅ……っ/////」ハァハァ モジモジ

花丸「い、いい加減にするずら!! /// あ、喘がないでよ〜〜〜〜っ!!! //////」コシコシコシ ワシャワシャワシャ コシコシコシ
以下略 AAS



24: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:10:35.59 ID:nVQVtFVLo
善子「う、ぐぅっ……!?♡ くっ……うぁ、やっ、あ……ぅ♡、で、でちゃ……っっっ♡//////」キュゥッ ビクビクッ

善子「あ」チョロ…

善子「ぅ……ぁ……///」チョロ…チョロ…ジョロロ…
以下略 AAS



25: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:12:22.56 ID:nVQVtFVLo
善子(……バチが当たったんだ……ヨハネが悪い子だから……)ジョボボッ ビチャビチャッ ジョロロロ…

善子(……花丸を漏らそうとしたばっかりに……)ビク…ビク… ジョロロロ…

善子「うっ……、くっ……、ぁ……///////」チョロロロッ…チョロ……ピュルルッ ピチャピチャ…
以下略 AAS



26: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:13:41.13 ID:nVQVtFVLo

善子(終わった……! 花丸に幻滅された……っ!)ポロポロ

善子「……っ、一人にして……っ」ウルッ

以下略 AAS



27: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:14:23.62 ID:nVQVtFVLo

花丸「そもそも話しかけられたくない、羞恥心を抉られるだけ……だから1人にしてほしい」

花丸「っていうかできれば見なかったフリをしてほしかったとか……」

以下略 AAS



28: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:15:03.37 ID:nVQVtFVLo
────────────────────────────────────────────────

花丸は善子の背後から隣へと移動すると、素早く、しかし優しく彼女の濡れた秘部に指を当て……

咄嗟に声をあげた善子と視線を交わしながら、その指を舐めた
以下略 AAS



29: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:15:53.54 ID:nVQVtFVLo
花丸「今までも、これからも、マルは善子ちゃんのことを愛してるよ」

善子(何これ……夢? 嫌われたと思ったら……こんな……こんな……)

善子(私は……花丸に……愛されてる……? 花丸は……、『ヨハキチ』だったの……?)
以下略 AAS



30: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:16:42.95 ID:nVQVtFVLo
花丸「善子ちゃんはマルのことが嫌い? もしくはさっきので……嫌いになった?」

善子「……っ! ///」フルフル

花丸「よかった……! マル、もう我慢できないんだぁ……♡」プルプル
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage]
2017/07/10(月) 11:33:04.59 ID:q5wbdV/SO
続きはよ


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