8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/07/22(土) 21:53:45.51 ID:e3FW9BLT0
法子「あっ……♡やっ、んぅ……♡」
ズボンの中で痛いほどに膨張した愚息を解放し、行為を続ける。法子の乳首にゆっくりと顔を近づけると、感触を確かめるようにペロッと一舐めした。
法子「んっ♡」
法子の口から一際甘い嬌声が漏れる。舌でチロチロと乳首をつつき、ぺろぺろと舐めまわしては時折チュッと吸い上げる。左手で空いてる方の胸と乳首を弄び、右手で太ももを撫でさすりながらスカートをめくりあげた。露わになったピンク色のショーツ越しにぷにぷにとした媚肉をつまんで優しく弄り、存在感を主張してきた陰核を指で弾く
モバP(中学生の癖にッ……!乳首もクリもこんな、こんなに主張させやがってッ……!)クリクリ
法子「あっ♡……んっ、やぁ♡んうぅ……♡」
遂に我慢できなくなった俺は、法子に覆いかぶさると、胸を舐めながら股間を太ももに挟んで、擦り付ける。
モバP(ぷにぷにの太もものッ、感触がダイレクトに……!)
余りの快感に頭がおかしくなりそうになりながら夢中で腰を振る俺。傍から見れば異常者以外の何者でもないだろう。
法子「んんんん……♡」
モバP(法子ッ……!法子ッ……!)
モバP「ぐぅっ!」
遂に限界を迎えたイチモツから精が放たれ、法子の肌を白く染め上げた。
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