5:名無しNIPPER[saga]
2017/07/25(火) 05:56:18.88 ID:hxGSqKXuo
体育教師「(彼女は……御斎山新名はにっこりと十代とは思えない妖艶な笑みを見せ、俺の胸に抱きついてくる)」
体育教師「お、御斎山?どうしたんだ、急に……何か悩みがあるのか?」
新名「悩み……ですか。確かにこれは悩みと言ったら悩みなんでしょうね」スゥゥゥ……ムギュッ
体育教師「うぉっ!?お、おまっ!?何してんだ、止めなさい!!」
新名「……やっぱり大きいですね♥太さは多分、500mlペットボトルくらいでしょうか?長さは2Lペットボトルよりも長いくらい……」
新名「ふふふっ、半勃起でこれくらいなら本気になったらと考えると……期待以上です♥」
体育教師「あーっと……そのだな?先生も男ではあるし、お前のちょっとした色気に見せられて興奮することはあるが……俺とお前は先生と生徒であるから──」
新名「そんな、つまらないことは関係ありませんわ♥今、ここにいるのは私と先生だけ♥」
新名「なら……我慢しなくてもよろしいと私は思うのです♥」
新名「私は知っているのですよ?先生が私達、生徒を一人残らず、貪りたいと願っていることを♥」
体育教師「っ!?」
新名「一人残らず、孕ませて自分のものにしたいと♥自分以外の男じゃ満足できないように改造したいと♥」
新名「これから入学してくる生徒も含めて……いいえ、目の前の雌全てを。美醜関わらず、自分のものにしたいとまで思うほどの強い欲望と性欲を持っていることを……」
新名「わたくしは、存じ上げています♥ですから……」
新名「私の前くらいじゃ、我慢しなくても宜しいのですよ?先生♥」
体育教師「(御斎山の全てを見通すような瞳と俺の真実を淡々と告げる声……それに俺の我慢という堤防は壊されていった)」
体育教師「(生徒と関係を持つなんて教師としてあるべき姿ではないと理解している。だが……彼女の瞳を見ていると)」
体育教師「(ありのままの自分が、獣すらにも劣る畜生が、顔を出し始めていることに気がついたのは──)」
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