体育教師「欲望の赴くままに」【安価】
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6:名無しNIPPER[saga]
2017/07/25(火) 06:24:15.76 ID:hxGSqKXuo
新名「あんっ♥あっ、はぁ♥やっぱり私のご期待通りでしたわ♥」パンパンパンッ♥

体育教師「はぁ……はぁ……!!」

新名「私のオマンコ、キツキツですぅ♥先生の、500mlペットボトル(特大バイブ)よりも太いおちんぽに満たされてますぅ♥」

新名「少し動く度に子宮を叩かれて♥大きく腰を動かせば♥離したくないとオマンコがおちんぽに吸い付いて♥」

新名「それでも無理矢理、貴方は腰を動かして……あぐっ♥こんな風におちんぽを子宮口に叩きつけて♥こんなんじゃいつか♥子宮の中に先生のおちんぽ、入ってきちゃいますわ♥」ズッパァンッ!!

体育教師「(自分の行為に気がついたのは……既に十数回、御斎山と交わった後であった)」

体育教師「(御斎山は十代の少女とは思えないほど喘ぎ、風俗嬢でも入らないとストップをかける俺の巨根を容易く飲み込んでいる)」

体育教師「(彼女の頬は赤く染まり、小降りな胸は俺が何度も吸い付いたからだろう真っ赤になり、陰部には溢れるほどの精液が注ぎ込まれていた)」

新名「……あら?ようやくお気づきですか♥自分のものを受け入れられて驚いている……といった表情ですね」

新名「ご安心を♥女のものは元々、赤子を産むためのものですよ?それなら先生のものを受け入れるくらい♥どうってことないです♥」

新名「ですので……もっと♥もーっと♥激しく、私を貪ってください♥」

体育教師「(新名の言葉に、ようやく戻ってきた俺の理性も溶かされる)」

体育教師「(今度は野獣のように犯すのではなく、彼女の体を一片残らず貪るために、バックの体勢で犯しはじめた)」

新名「あぅ♥これ、好きですぅ♥先生のおちんぽが奥にまで感じとれて……♥」

体育教師「一番奥に出すぞぉ!俺の精液を恵んでやるんだ!新名、ちゃんと孕めよっ!!」

新名「あら?体勢を変えて直ぐに射精するなんて……そんなにこの体勢が良かったのでしょうか?それとも理性が戻って、更に興奮したからでしょうか?」

新名「……まぁ♥先生ならあと数十回は行為を続けられるでしょうし♥一回二回、短くとも私は気にしませんわ♥」

ビュルルルルル‼ビュルルルルル‼ビュルルルルル‼

新名「あぅ♥子宮に直接、精液注ぎ込まれてるぅ♥卵巣に向かって……精子達が走ってるのぉ♥」

体育教師「まだ、だ!まだ特別授業は終わらんぞぉ!!」パッチュン♥パッチュン♥パッチュン♥

新名「……はい♥先生がご満足するまで♥私の体を使ってください♥」


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