にこ「恋愛げぇむ?」雪穂「メイン用ですね」
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185: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/10/10(火) 22:35:05.31 ID:f0rMb1kk0
『帰宅』
ビィシシィィィィ―ッ
にこ「 い ぎ ぃ ぃぃ ぃぃぃ !!」
海未「違うでしょうっっ!!笑顔でヒヒーンだとなんど言えば分かるのですかっ!!」
にこ「・・・も ゆ"るし"て"」
スパァンッ
にこ「あぎゃぁぁぁぁっぅ」
海未「…はぁ、はぁ…ふぅー、…にこ、分かってると思いますがあのファンの子達、特に一番最初の子を見て笑いかけた時っ!!」
海未「ほんっっとうに才能がありそうだからと微笑みかけたのですね!」スパァァン!
全裸で背に回した両腕を資源ごみを縛る紐で縛り上げ三角木馬に跨らせたにこにヒステリックに叫びを上げながら鞭を振るうメイド
海未「…にこっっ!」ガシッ グイッ チュッ
にこ「ん"っっ」
海未「んっ、ぁ…はふっ…」
にこ「んぐ、んぁ」
くちゅ、ぬちゅ、他人の唾液が自分の舌に絡まって来る、口の中を少し切ったのか鉄の味もする
鬼の形相で鞭を振るったかと思えば全裸の主人に熱い接吻を交し、口内を蹂躙しだる従者、特に鉄の味がする部分を重点的に
薬を塗ったくっているかのように舌で撫でまわす
海未「…っはぁッ!…はぁ、はぁ。…嫌ですよ、私以外の誰かにほんのちょっとでも…瞬きにも満たない刹那の時であっても心奪われるなんて」
唇の端に付着したにこの体液を舐めとり、彼女は一息ついた
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