291: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/12/05(火) 23:03:27.93 ID:cpD8cEGJ0
にこ「ひっ いき"、だ だめぇぇぇ、これ、あた"ま"おかじぃぃびぃぃいいいいひっぅぃ」ビクンッ
真姫「んもうっ!分かったわよ!ちょっと痛くても我慢してあげる!」グイッ
にこ「おごっ―――むぅぅぅ!!!んごぉぉぉ!!」ガクガクッ モゴモゴ
にこの頬を手で摘まむような形でアヒル口にさせ、そこにぷるんっ!と真姫お母さんのおっぱいを
にこちゃんのお口いっぱいに加えさせます
片手でクリトリスを刺激する度に口をお乳で塞がれたにこちゃんが奇声染みた唸りをあげながら生えそろった歯で
もごもご、もにゅもにゅとママのおっぱいを噛んでいます
ママは痛みでちょっとだけ目を瞑りますが、そこは愛しい子との約束、ちゃんと我慢してあげます
にこ「おおおおがががぁっぁぁ、ほおおおおおおおおぉぉぉお♥♥♥ひっぐうううううぅぅぅ♥」
なに喋ってるの全然ワカリマセン
オムツ離れできない上に言葉を喋れない乳幼児だかね、仕方ないね!
にこ「おおおおおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」ブッシャアアアアアアアアアアアアアアア!!!
真姫「っ!?きゃあああぁぁ!?」びちゃびちゃ!
ママの愛に答えるかのように、にこちゃんのお股のにこちゃんは立派に成長しました!
元から背伸びしてしていたのに、もっともーっとお空を目指すかのように真っすぐです、嬉しさのあまり
透明なお汁と黄色いお汁をママに感謝を込めて噴きかけました☆
真姫「……」びちょびちょ
にこ「お、おひぃっぃ……お、おひっこ おもらひ ひちゃったぁ♥」アヘェ
990Res/1467.93 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20