にこ「恋愛げぇむ?」雪穂「メイン用ですね」
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290: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/12/05(火) 22:52:44.72 ID:cpD8cEGJ0


ぺりっ…びりっ…

オムツの粘着テープを引っぺがし、つるん、とした綺麗なお尻と黄ばんだオムツの内側を真姫は視る





真姫「…はぁ、自分からやっといてなんだけど」ジトーッ





此処で甘ったるい口調を止め、我に返ったような言い方でにこに言ってやる




真姫「後輩のおっぱいをちゅーちゅーして、赤ちゃん扱いされて…それでナニ?濡れてるの?…変態ね」ボソ


にこ「〜〜♥」ゾクゾク





その変態が喜ぶプレイを先に仕掛けたのはそっちじゃないの!と反論できただろうが
ママのおっぱいから離れるのが嫌なのにこちゃんはそれを黙って聞き続ける




真姫「しょーがないわね、変態のにこ先輩の為に、真姫ちゃんがひと肌脱いでアゲル♥ 感謝しなさいよ」スッ




そういってオムツの少し黄ばんだ部分に透明な汁をだらしなく垂れ流すにこちゃんの割れ目

その割れ目からピンっ☆!と元気いっぱいに背伸びする小さな突起へと手を近づける




オムツが必要な乳幼児だけど、にこちゃんのアソコのにこにーは大人ぶって背伸びしちゃうようだ

大人になりたいよー、と主張する元気な元気なにこちゃんくりちゃんを真姫お母さんが優しく摘まんであげます





真姫「もっと大きくなれるようにママがお手伝いしてあげるわね♥はい!いっち!にっ!いっち!にっ!」クリッ



にこ「おほぉぉっおぉおおおっほっ!?」



ママのおっぱいをたくさん飲んでお腹いっぱいになったら次は体操の時間です

ラジオ体操のように1、2、とリズムに合わせて赤ちゃんの立派な豆ちゃんを摘まんでネジを回すように左右にくりくり!



真姫「にこちゃん!将来アイドルになるんでしょ!そんな下品な声を出さナイデ!」ニヤニヤ♥ クリックリッ



にこ「ぐひぃぃいいいいいいいぃーーーーッ♥」ガクガク






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