300: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/12/19(火) 22:17:38.41 ID:8tJ19dmT0
真姫「」パシャッ!パシャッパシャッ!
カメラのフラッシュがつるつるのお肌に反射する
あらゆる角度から、
時には真上から、
時には離れ、
時にはズームアップ!お顔と小さな胸の先端だったり、少し足を持ち上げてお尻だったり、意識の無いにこを舐めてみたり
真姫「…ふぅ、これだけ撮れればいいわね」
額の汗を拭っていい仕事したぜ!ポーズ……だが、まだ"物足りなさ"がある
そう、それは…!!
真姫「……」
真姫「よく考えたら、私だけが一方的に形あるものを残して、にこちゃんには何も残らないじゃないの!!」
真姫「そうね…にこちゃんの携帯に私の自撮りを撮ってホームの待ち受けに…」う〜ん
いつでもママのおっぱいが恋しくなったらwelcome<ウェルカム>!と両手を広げ、乳房をよく強調した写真でも?
真姫は悩んだ、悩みに悩んだ末に…
真姫「…ごめんね、今はキスマークだけ、そういうことはお互いに両親に挨拶をし終えてからにしましょう…」
此処は高校生らしく清くKENNZENNなお付き合いから始めねばなるまい、真姫は自重することにした
あれ?KENNZENNってなんだっけ?
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