【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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208:名無しNIPPER[saga]
2017/08/05(土) 20:53:12.46 ID:41VNhhULO
お互いに果ててどれくらい経っただろう。余韻から復活したお嬢が自分から腰を弱々しく上下し始め、再びイッたお嬢を見てようやく我に帰った。近くで椅子にまたがってこちらを睨む微乳のメイドがいた
護衛メイド「まさか私を……忘れていないだろうな?」
偽男「いや、全然」
お嬢が軽いピストンでしごいてくれたお陰で、俺の肉棒もヤる気を取り戻した。さっきよりも疲労感はあるが、まだイけるだろう。だが念の為……
偽男「待った。続きはあがってからにしないか?お嬢がのぼせそうだ」
お嬢の部屋へ
護衛メイド「あっ!?ひゃん!!ば、ばか……急に激し……んああああっ!!///」
我慢できないのは俺の方だった。お嬢が着替えている間に俺は、バスタオルを巻いたままの護衛メイドをベッドまで運んで押し倒し、ねっとりとキスをした。バスタオルを剥がし秘所を開かせ、穴へ一気に挿入して今のピストンである。陸へ打ち上げられた魚のように感じているメイドへ、しがみつくように乗っかって抱きつく。こうしないと肉棒が穴から出ていってしまうからだ
護衛メイド「あぁぁっ!!///ほん……と…に……やめっ///」
偽男「ん…」
護衛メイド「んむぅっ!?あむ……くちゅ……」
護衛メイドにキスして黙らせる。舌も入れてピストンをより激しく、まずは1発出す。中で構わないと以前言われたのを覚えている。一旦唇を外すと…
護衛メイド「あはぁぁぁ…… ///」
泣いてはいなかったのでピストンを再開した。今度はお互いに動くようにした。すると今度はメイドが俺に乗っかり腰を振る。
護衛メイド「はっ、あっ、ふっ、くぅ…///」
偽男「……吸っていいか?」
護衛メイド「な、なんだ?あっ///」
小並に揺れていた微乳を軽く咥え、吸ってみた。乳は出ず、しかし口いっぱいに柔らかさを堪能した
護衛メイド「ミルクは出ないぞ……あっ///それに赤ちゃんに飲ませるための……んっ///」
偽男「赤ん坊に飲ませる度に感じていたら大変だろ。慣らしていないと、俺達の子供が変態に育ってしまうぞ」
護衛メイド「私たちの……赤ちゃん…///」
偽男「ん?ど、どうした……あっ!?」
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