【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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207:名無しNIPPER[saga]
2017/08/05(土) 20:51:02.93 ID:41VNhhULO
【食後に風呂場へ】

お嬢と護衛メイドに挟まれて入浴中にこっそり護衛メイドの秘所を左手で弄っていたら、右隣のお嬢に右手を握られた。そして、


銀髪お嬢様「あはぁぁぁ……いいっ。いいのぉ///もっとグチュグチュしてぇ///」
護衛メイド「あ、あぁ。偽男。そろそろ切なくなってきたぞ。んっ///」


女二人、お嬢の巨とメイドの微それぞれの揺れ具合と火照った顔を眺めながらこうして二人の秘所をまさぐる。護衛メイドの方は直ぐにでも肉棒を挿入する準備ができているようだが、お嬢様の方は初めての体験なのか激しく感じている。本来なら準備のできていないお嬢を一旦休ませてから護衛メイドの膣を楽しむべきだが


銀髪お嬢様「ふぇ?」

偽男「挿れるぞ」

銀髪お嬢様「覚悟はできており……んああああっ!!」


お嬢のよがり狂う姿を見たくなった。喘ぎ声が聞きたくなった。ゆっくり肉棒をお嬢の秘所にずぶりと深く挿れ、両手をそれぞれ握ってやる。護衛メイドを抱いたときと同じようにゆっくりなピストンでお嬢も俺も気持ちよくなるようにする


護衛メイド「はぁはぁ……んっ///」


メイドが自慰しながら涙目で俺を急かそうとこちらを見る。興奮してピストンを早めるため、湯船からお嬢を持ち上げた


銀髪お嬢様「あっあっあっ………あああっ!!////」


お嬢と俺の接合部から液が激しく漏れる。自分の精液ではない。となると、お嬢のが……


銀髪お嬢様「み、見ないでくださいまし………ひゃっ!?あっあっあっ!!///」


見ないでと恥ずかしがるお嬢の真っ赤な顔を見てますます反応が見たくなった。もっと漏らせ、もっと恥じろ。俺の中で声が響く。だが、口には出せない。俺の肉棒も限界だった


偽男「……出すぞ。」

銀髪お嬢様「出して……中に……んっ。んぅぅぅぅぅ!!///」


どくどくと、お嬢のなかを満たしている間に唇と唇が重なる。お嬢が俺にがっちり抱きついて離れようとしない。俺の肉棒もギチギチと、しっかりと奥の奥まで受け入れようとしている。それが嬉しく、支配したくなった


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