涼「秋月家の夜」
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31: ◆z/Ww02S8DY[saga]
2017/08/05(土) 23:54:35.03 ID:TKTTQuYDo
臍の辺りをなぞられ、鎮まりかけた熱がおなかの中から再び沸き上がってくる。

「うわ………アイスでも気持ちよくなるんだね」

ぐちゅ、という音の出所は、涼に指で掻かれた私の秘所だった。
暖かな液体に濡れたそこへ、冷たい甘味がぬるりと宛がわれた。

「うそっ、や、なにする気………」

「決まってるでしょ………入れるよ?」

「ひぁ、あ、あああ━━━━━っ!!!!♥」

躊躇なく、私の中に挿入された乳白色の冷たい責め具。
出し入れと共に白濁が瞬く間に溶けていき、私の中にノータイムで流れ込んでいく。


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