涼「秋月家の夜」
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4: ◆z/Ww02S8DY[sage saga]
2017/08/04(金) 01:02:03.14 ID:xjSdF9uRo
「ひぁ、は、ああぁっ!」

「ね、試してみようよ………何回目でイくのか」

吐息混じりに囁く。
数秒の間を置いて、観念したように体を開き、赤面した顔を背ける愛しい彼女。

「っ………勝手にすればっ…………!」

再び吊り上がる自分の口元に気付かないまま、目の前細い腰を躊躇いなく両手で抱え込んだ。

「はい。いーち…………」

「んひぃぃっ!?あ、はぁぁっ♥♥」

緩慢な動作で抽挿を始める。強がってはいるが、その実全く気持ちいいことを隠せないところがとても可愛らしい。


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