魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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123: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/15(火) 21:09:48.72 ID:gQ+0haFt0
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女武闘家「…………」
魔王「頬の紅が濃くなってきたな」
魔王「まぁ、あれからずっと乳房を揉まれていれば流石に赤くもなるだろう」
女武闘家「…………」
魔王「しかしまぁ、そろそろ乳房だけというのも切なかろう。どれ、乳首を……」
女武闘家「…………」
魔王「……フッ」
女武闘家「ひぅ……!?」
魔王「ふふふ、耳が敏感なのだな。息を吹きかけられただけで可愛い声が漏れたぞ?」
女武闘家「…………」
魔王「おいおい、もう瞑想どころではないのだろう?取り繕うな」
魔王「まだ貴様が瞑想を保てていたのなら我の言葉に騙されず不意打ちを受けても平静でいられた筈」
女武闘家「…………」
魔王「さて、次は何処に来ると思う?耳か、乳首か?項や脇腹か?」
女武闘家「…………」
魔王「れるっ」
女武闘家「…………」
魔王「項は耐えたか。ならば、次は……」
女武闘家「…………」
魔王「これならどうだ?」
女武闘家「ふぅん……っ!?」
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