魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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124: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/15(火) 21:20:10.63 ID:gQ+0haFt0
魔王「ふふ、いい声で啼く」
女武闘家「…………」
魔王「何か言いたそうな目だな。我は次も一カ所だけ責めるとは言っておらぬぞ?」
女武闘家「…………」
魔王「まったく、まだ取り繕うか。目は口ほどに物を言いという言の葉を知らんようだな」
女武闘家「ひゃうんっ!?」
魔王「口より雄弁なその目が我に語りかけてきているのだ。今更無心である筈が無かろうが」
女武闘家「んっ…… あ……あっ、はぁ…… んん……」
魔王「ほれ、どんどん声が抑えられなくなってきておるではないか」
女武闘家「んく…… ん…… あぁ……」
女武闘家(くっ、落ち着け…… 胸とお尻は、スケベ師匠に、散々触られた…… 慣れてる)
女武闘家「だから…… んっ……」
魔王「だから、胸や尻以外は慣れていないと?」
女武闘家(っ!?声出てた?それとも、目を読まれ……)
女武闘家「んひゃぁぁあああっ!?」
魔王「腋を舐められるのも弱い、と」
女武闘家「う、くぅっ…… はっ、離れろ……!」
魔王「ほほぅ、無心を諦めて直接の抵抗に出るか。だがな」
女武闘家「ひぅぅぅううっっっ!!?」
魔王「貴様は今まで瞑想で抑え付けられていた性感を開放したのだ。その昂ぶった身体で我が愛撫を耐えられると思うてか」
女武闘家「ひぁっ、あ、あんっ、あっ、あああっ!?」
女武闘家(さっきまでの、比じゃない……っ!こんなの、スケベ師匠にもされたこと、ないっ!)
魔王「さぁて、つい先程までずっとだんまりであったのだ。その分を取り戻すくらいに啼いてもらおう」
女武闘家「あぁ…… あん、あっ、はっ…… はうっ、うっ、ふぅぅ……」
魔王「武闘家を名乗っているのだ。体力には自信があろう?」
女武闘家「んっ、ん、んん、んくっ!あ、あはぁ、あぅっ、あ、あ、ひぁっ、ああっ!!」
魔王「その体力の限界まで付き合ってもらうぞ」
女武闘家「あ、悪趣味……!ふっ、ふ、ふぅぅ…… ぅうんっ!!」
魔王「貴様の言う人形遊びに付き合ってやったのだ。悪趣味呼ばわりされる謂われはない」
女武闘家「お、女を、弄んでっ…… な、に、言って……っ、ふぅん……!」
魔王「人聞きの悪い。可愛がっているのだ」
女武闘家「そういう、物言いっ、あっ、あん、あぁっ、あふぅぅ……っ」
魔王「ふむ、そうやって声を上げて快感を紛らわせようと言う腹積りか。策士よの」
女武闘家「ふっ、う、ふぅぅ…… そんなこと、ない……っ」
魔王「では、口を塞いでやろう。んむ……」
女武闘家「むう、んむっ、ん、んん…… んむっ、んぶ、んじゅ、んちゅっ、ちゅっ、んく、んむぅぅ……」
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