魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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127: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/15(火) 22:05:35.63 ID:gQ+0haFt0
魔王「挿れられただけでも達したか。先刻から絶頂してばかりであるな。しかし小柄な身体故大分狭い」
女武闘家「ふみゃぁぁ…… あふ、ふぅぅ……んんっ」
魔王「おや、そろそろ体力の限界か?丁度良い。我も挿入を我慢し過ぎたのか、気を抜くと精を吐き出してしまいそうでな」
女武闘家「はぁっ…… んっ、んんっ、あはぁ…… うん、はぁぁんっ……」
魔王「まずはゆっくりと味わわせてもらおう」
女武闘家「ふぅっ…… あ、ああっ…… はぁ、はあ…… ふぅぅ……っ!」
女武闘家(ゆっくりと、動くから…… はっきり、わかって…… しまう。私の中、硬いのが出たり、入ったり……!)
女武闘家「ふみゃっ、あ、ああ…… ん、はっ、あっ…… ち、ちくびも…… ふみゃんっ!
魔王「挿れたから他は触らぬ等とは言うておらんぞ」
女武闘家「ふぅん…… あ、あん、あふぅぅ…… んっ!?んん、んむぅ……」
魔王「口付けせんとも言うておらん」
女武闘家「んん、はふ、はむぅ…… ちゅ、ちゅるっ…… んく、はん、んむ……」
女武闘家(せ、セックスされながら、ちくびとかっ、キスされるの…… きけんっ!)
女武闘家「ふぁぁっ!あはぁっ、あ…… ん、んんっ…… はぁぁん…… はうっ」
魔王「膣内もこなれてきたな。少し勢いを増すぞ」
女武闘家「んふぅぅ……っ!あ、ああっ、あ、あん!あん、あん、あん…… はああああっ」
女武闘家(これ、まずい…… さっきと、ちがって…… あたま、くらくらして、あつくて……!)
女武闘家「ああっ、あああっ…… ああっ、はぁぁあああ…… ん、んちゅっ、んん…… ぷぁ、あっ、あん、あぁん!」
女武闘家(あつくて…… からだ、とける……)
魔王「熱に浮かされた良い貌だ。もっともっと見せてくれ」
女武闘家「はぅっ、あ、あぅっ…… あ、あ、あっ、あぁぁぁあああ……っ!」
女武闘家(だめ…… これ、ほんと、だめ…… きもちいっ、のが、おしよせて……)
魔王「膣襞の動きが変わってきた。達しそうなのだな?」
女武闘家「ち、ちがっ、さっきまでとっ、ちが…… あ、あん!あん、あん、あっ、あふぅぅ……」
魔王「怖れることはない、あるがままを受け入れよ」
女武闘家「ありの、ままっ、あっ、あんっ、あ、あっあっあっ……」
女武闘家(あ、これだめっ、だめ!しぬ、しんじゃう……っ!)
女武闘家「うぁっ、あ、ああっ、はぁ、うぁぁっ!うぁぁあああああああああっっっ!!!」
魔王「くっ、一段とキツく……ぐ、うっ!」
女武闘家「ふみゃああああっ!あ、あついのが、ながれこんでっ、あ、はぁっ、ふぁぁぁあああああっっっ!!!!」
女武闘家(なか、これ、せいえ、き…………?)
女武闘家「ふぁぁ、あぁ…… はぁぁ…………」
魔王「ふ、よくそここまで頑張ったな……」
女武闘家「ふぁ、ふみゃああ……」
女武闘家(も、げんかい…………)
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