魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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126: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/15(火) 21:55:20.27 ID:gQ+0haFt0
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女武闘家「ひぁ、あっ、あぁ…… は、あぁ…………」
魔王「うーむ、やり過ぎたか?」
女武闘家「も、もぉ、きもちいの、やぁぁ……」
魔王「しかし我ながらよくもこれだけの痴態を見せつけられて挿入を我慢できたものよ」
女武闘家「そう、にゅう……?」
魔王「知らぬ筈は無いだろう?我のものを貴様の膣内に収めるのだ」
女武闘家「む、むり…… んく、ふぅ…… ふぅ…………」
魔王「確かに貴様の小柄な体には少々キツいかもしれんが、女であるなら受け入れられる」
女武闘家「や、むり、むりぃ……」
魔王「ほう、まだ逃れようとする気力と体力が残っておるか」
女武闘家「はぁ、はぁ…… んくっ、はぁ、はぁぁ…………」
魔王「まぁ、簡単に捕まえられる程度だが」
女武闘家「やぁ、はなして、はなしてぇ……」
魔王「本当に嫌なら我を振りほどけばよいではないか」
女武闘家「そんな、できない、ことっ、しってる…… くせにぃ」
魔王「体力が残っていたら抵抗できたと?これはおかしなことを言う」
女武闘家「な、にが……?」
魔王「自分でも気づいておるだろう?貴様の蜜壺に宛がった我のものに貴様の方から秘所を擦り付けてきていることを」
女武闘家「ち、ちがっ!これ、からだ、いうこと、きかなひぃ……」
魔王「期待しておるのだろう?乳首や耳など外からの蹂躙ではない内からの蹂躙を……」
女武闘家「んんっ、ん、ふぅ、ふぅ…… そんなわけ、ない……!」
魔王「貴様らは皆強情だな…… 其の態度、嫌いではないぞ」
女武闘家「くぅっ…… わたしはっ、きらい……!」
魔王「何れ其の真逆の言葉を言わせてみせよう…… さて、挿れるぞ」
女武闘家「ふみゃぁあああっ!?」
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