魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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149: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 22:15:58.76 ID:44XUP+I+0
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女僧侶「あっ、あ、ああっ…… も、もうむりでひゅ、もういいれす……」
女僧侶(あれからずっと、おしりのあなをなめて…… い、いいかげんにして……)
魔王「うーむ、大分解れてきたな」
女僧侶「お、おわった……?んひっっ!?ま、まだなめっ、あっ、ああっ…… ふぁぁぁ」
女僧侶(お、おしりのあな、とけちゃいます…… こ、こんなのまおうじゃなくて、ただのヘンタイ!ヘンタイですぅ……!)
女僧侶「お、おっ、おおぅ…… んはぁっ、あ、ああ…… へ、へんたい、へんたいぃぃ……」
魔王「……否定は出来んな。まぁ、ここまで解せば問題なかろう」
女僧侶(あ、まおうのけはいが、とおのいて…… こ、こんどこそ、おわりぃぃぃ……っ!?)
女僧侶「あ、ああ…… こんど、は、なにをっ……」
魔王「指だ。二本くらいなら苦もなく入るくらいには広がったな」
女僧侶「ゆ、ゆびに、ほん……?う、うそですよね?」
魔王「恍けるな。自分の尻の中で動いているものの大きさくらいわかるであろう」
女僧侶「ひぃっ!あぐぅ…… ああ、いやぁ…… あっ、あぅぅ……」
女僧侶(うぁぁ…… おしりのあな、ひ、ひろがっちゃってるぅ…………)
女僧侶「さ、さけるぅ…… んんっ、ん…… くぅぅ…… うぐ、ぐぅぅ……」
魔王「そうならんようにするために散々舐め解したのだ。ほれ、こうしてやれば……」
女僧侶「うぐぅぅ…… ぐ、ふぐぅっ!ん、んん…… くひぃっ!」
魔王「多少の不快感はあれど痛みはないであろう?」
女僧侶「あ、ああ…… なんと、おぞましい…… あうっ、は、あぁ…… はひぃ……」
女僧侶(ああ、なんということでしょう…… ふ、ふかいどころか、き、きもちいっ、なんてぇ……)
魔王「うーむ、不快感以外も感じておるようだな」
女僧侶「くぅっ!そんな、ことはっ、あ、はぁぁ…… あぐっ、はぅぅ……」
魔王「こうやって奥まで挿れてやるより」
女僧侶「はぐぅぅっっ!?」
魔王「抜いてやる時の方がいい声を出すな」
女僧侶「ほぉぉぉおぉぉぉおおおっっっ!!?」
女僧侶(う、うそです!わたしのからだ、おしり、ほじられてっ、よろこぶなんてぇ……!うそ、うそですぅっ!)
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