魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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151: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 22:22:42.86 ID:44XUP+I+0
魔王「菊門で感じる女は何人もいたが、初めてでここまで悦ぶ女はいなかったな」
女僧侶「はぁ、はぁ…… か、かんじてなんてぇ……」
魔王「嘘をつくな」
女僧侶「ああぅっ!あ、はぁっ…… んぁあああっ!!」
魔王「感じていないのならこんなにも甘い喘ぎ声を漏らすと思うか?」
女僧侶「ふあ、あっ、はぁぁ…… んく、ふぁぁ…… あぁぁん」
女僧侶(こ、これいじょうは、ほ、ほんとに、おかしくっ、なるぅ…… こ、ここはひとまず)
女僧侶「ふぐっ、ぐす、は、はい…… わたしは、おしりで、かんじて……ます」
魔王「知っている」
女僧侶「あぁんっ!で、でもぉ…… もう、たいりょくが、ありませ……ん。だから、す、すこし、やすませ……」
魔王「ふむ、随分と迂遠な言い回しだが要するにもっとして欲しいと」
女僧侶「ち、ちがいまっ、あっ、ふぁぁぁああああぁぁんっっっ!!?」
女僧侶(は、はげしいっ!まお、の、ゆびがぁ、ずぼずぼっ、てっ、えぇ……!)
女僧侶「ひぐぅぅっ!あぐっ、あ、あっ!んぎぃぃぃっ!!」
魔王「これだけ声が出せるのだ。まだまだ体力は残っておるな」
女僧侶「ひぎぃぃぃいいっ!あおお…… おぉ、お、おうっ、ふぐぅぅぅっっ!!!」
女僧侶(さ、さけるなんてどころじゃない!お、おしりっ、こわれる!こわされるぅぅぅ……!)
女僧侶「おごぉっ!ご、お…… はぁ、んぉぉおおおおっっっ!!!」
魔王「しかし潤滑油も使っておらぬのにここまで菊門が濡れるとはな……」
女僧侶「ふ、ふぎっ、ぎ、ひぎぃぃいいっ!?」
女僧侶(な、なんですかこのかんかくは……?きもちい、より、もっと、しゅごいのがぁ……)
魔王「この肛肉の締め付け具合、達しそうなのだな?ならば止めを刺してやろう」
女僧侶「あっ、あぐうぅぅうううぅっっ!!!かっ、は、あ、んひぃぃぃいいいいっっっ!!!!」
女僧侶(あ、これ、さっきちくびできたの…… でも、これ、ちくびより、もっと、しゅご……)
魔王「乳房と尻でこの感度…… 女陰の方はどれ程のものなのか……」
女僧侶「あ、は、あひ、あひぃぃ…… んく、ふぁ、はぁ、はぁ……」
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