魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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152: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 22:31:49.03 ID:44XUP+I+0
魔王「肛内も大分柔らかくなってきたな。では、三本に増やすぞ」
女僧侶「んはぁああっ!あ、ああ…… ま、まだつづけるのれすかぁ……?」
魔王「ああ、本来男女の交わりを行うところではないからな。念には念を入れねば」
女僧侶「くふぅぅっ…… や、やっぱりここは…… ちがうじゃないれすかぁ……!!」
魔王「……忘れろ」
女僧侶「わ、わすれましぇん!これいじょうはも、もうおやめなさっ、んっ、ひぃぃっ!!?」
魔王「忘れろと言った」
女僧侶「あひっ、ひっ、ひぁぁ…… ぬ、ぬきなさいっ!おしりから、ゆびをぬきなさひぃぃぃぃんっ!!」
魔王「断る。それに貴様の肛肉も吸い付いて放してくれぬしな」
女僧侶「そ、そんなわけ…… ありませんっ!で、ですから、ゆびをぉ……」
魔王「しかしな…… ほれ、こうやって擦り上げてやれば」
女僧侶「ひぃぃぃいいいんっ!!?」
魔王「肛襞が悦ぶのだが」
女僧侶「んはぁぁ…… あ、ああっ…… へ、へんたい!へんたいぃぃ…………」」
魔王「否定はせん」
女僧侶「か、かみよ…… どうか、このものにてんばつぅぅ…… ゆ、び、ひろげないれぇ……」
魔王「ふむ、ここまで広がるようになったか……」
女僧侶「あんっ!あ…… やっとゆび……」
魔王「さて、これで尻穴はすっかりと解れきった。我のものを受け入れても問題なかろう」
女僧侶「うけいれ……ふ?」
魔王「菊の蕾も綻び見ゆるは薄紅の大輪の花…… では、夫婦の契りを交わすとしよう」
女僧侶「ちぎ、り…… はぐっ、あ、あうっ…… くひぃぃっ!」
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