魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
153: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 22:40:16.25 ID:44XUP+I+0
魔王「ぐっ、あれだけ解しても矢張りきついな……」
女僧侶「な、なんですかこれぇ…… お、おおきくて、く、くるひぃれすぅ……」
魔王「うーむ、陰茎…… いや、男根か」
女僧侶(こ、これがだんせいき…… ゆびよりふとくて、かたくって、おおきくてぇ……)
女僧侶「う、うううっ…… これ、おおきすぎっ、です…… おしりのあな、いっぱいでぇぇ……)
魔王「しかし痛みはないだろう?動くぞ」
女僧侶「あぁぁぁぁっ…… ああっ、あぁぁぁぁっ……」
女僧侶(あ、あんっ、あ、さ、さっきよりずっとくるしいのに、さっきよりずっときもちぃ……っ!)
女僧侶「んっ…… んんっ!はぁ、あっ…… あぁぁっ……」
魔王「凄まじい素質の持ち主だな。もう尻穴が我のものに馴染んできたぞ」
女僧侶「う、ふぐぅぅううっ…… くぅぅんっ…… んんっ!」
魔王「どうだ、貴様も感じているのだろう。例えば…… ここはどうだ?」
女僧侶「はぁぁぁぁぁああぁぁあああっっ!!」
魔王「その様子だと随分と楽しんでくれているようだな」
女僧侶「うっ、ふぅぅぅ…… い、いえませんそんなことっ!か、かみにたいしてふけいなっ!!」
魔王「言えぬということは、感じておるのは間違いないと」
女僧侶「あぁっ、あ、ちがっ…… あぅっ、で、でもつかれるとからだごと、ゆさぶられてっ…… あ、ああっ!」
女僧侶(ああ、ど、どうしてこんなところでっ、こんなにもか、かいらくを…… かんじてしまうのですかぁ……)
女僧侶「おっ、おぉっ!おほぉぉ……っ!!こ、こしゅれてっ、おしりのなかこしゅられてるぅっ…… ごりごりぃぃぃっ!!?」
魔王「擦れる、か。貴様はどちらが好みだ?」
女僧侶「こ、このみ……?んくっ、はぁ、はぁ……」
魔王「こうして浅いところを擦られるのか」
女僧侶「んはぁぁっ!あ、あぎっ、あ、あんっ!あはぁん!!」
魔王「それとも、奥の方を擦られるのか」
女僧侶「おほぉぉぉっ!お、おぉん!おごぉぉ……っ!」
魔王「どちらが好みだ?」
女僧侶「んひっ、ひ、ひぐぅぅ…… ど、どっちも、やです……」
魔王「ふむ、先程の抽送だけでは判断が出来ぬということかな?」
女僧侶「あおぉっ!お、おぉ…… だ、だから、どっちもやぁぁっ!も、もううごかないれくださぁいっ!!」
魔王「強情だな。矢張りその信仰心は本物か……」
女僧侶「え、ええ…… 例えこの身が外道に堕ちようと…… この心までは……」
魔王「……少し妬けるな」
女僧侶「はぎゅ、ふぎゅぅぅうううっ!?は、はげしっ、んっ、んひっ、んひぃぃぃいいいっっ!!」
魔王「神ではなく、我だけを見て欲しくなる」
女僧侶「くっ、あ、あぁっ!うぁ、あ、あっ、あっ、あん!お、おしりへんになるぅぅ……!」
女僧侶(か、かみよ!おゆるしをっ!こ、こんなふうにおしりずぼずぼされてっ、わたし、き、きもちよくなってしまってますぅ……!)
女僧侶「あっ、あぐぅっ、ぐ、お、おぅっ…… お、おほぉぉおおおっ!!お、おぉん……っ!」
女僧侶(で、ですが、こ、このわらひのこころはぁ…… あ、あなたのおそばに、いっ、いひぃぃぃ……!?)
女僧侶「な、なにこれっ!んっ、んぉぉっ…… お、おしりがぁっ!あ、ふぁぁあああぁぁっっ!!?」
魔王「む、一段と締め付けが強く……」
564Res/528.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20