魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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178: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 23:03:58.70 ID:cCWEmat30
魔王「この体勢ならお互い好きに出来るであろう?」

女魔法使い「そうね。でも、ちょっと恥ずかしいかも……」

魔王「ふふ、恥ずかしいと言うのはこのぐっしょりと濡れた下着のことか?我のものを喰らって興奮したか?」

女魔法使い「しょうがないじゃない、あんな立派なチンポ食べちゃったら誰でもこうなっちゃうわよ」

魔王「そうかそうか。では。我も貴様の秘所をいただくとしよう…… おお、しとどに濡れ光っているぞ?」

女魔法使い「もう、あんまりそういうこと言わないでよー。こうなったらもう一回パイズリで黙らせてやる」

魔王「むぅ…… 矢張り良い肌触りだ。そしてここは良い匂いがするな。甘ったるい女の匂いだ……」

女魔法使い「アンタのおチンチンもすごい匂いよ。雄臭い上にさっきのザーメンの匂いも混ざってて…… んふ」

魔王「くぅ、硬い乳首が雁首を擦り上げて……!我も負けてはおられんな」

女魔法使い「あぁん、んふ、キスの時も思ったけど舌、長いのね……」

魔王「蜥蜴や蛇は負ける」

女魔法使い「はぁん、あ、あぁんっ…… トカゲやヘビより長かったらバケモノよ、それ」

魔王「化け物ではない、魔物である」

女魔法使い「ふぁぁっ、あっ、あああっ!あふぅ…… ちょ、ちょっと激しく吸い過ぎ……」

魔王「甘露であるな。膣内の具合はどうか…… 確かめるとしよう」

女魔法使い「はぁぁ…… 魔王の指が入ってくる、入ってきてるぅ…… ふぅぅんっ……」

魔王「当然入るだけでは済まんぞ?」

女魔法使い「あぁん、あうっ、ん、んっ…… 中で暴れて、ひっかいて…… あん、あっ、あぁん……」

魔王「良く吸い付いてくる良い膣肉だ。ものを挿れるのが楽しみであるな」

女魔法使い「ん、んふぅぅ…… あ、あんまり調子に乗らないでよね……!はむ、ぬぷっ、ぢゅるる、れろぉ……」

魔王「ぐ、いきなり激しいな……」

女魔法使い「じゅぷ、れろっ、んっぷ、んむく、んちゅ、ちゅる、ちゅずず、ずずずっ…… ぷぁ、はぷっ、じゅぽ、じゅぽぉっ、んぶぅぅ……」

魔王「ぬがぁっ、がっ……!うぐぅぅっ……!!!」

女魔法使い「んぶっ、んぶぅ…… ごきゅ、ごくごくっ、こく、んく…… ぷぁっ……」

魔王「はぁ、はぁ…… さ、先程はまだ本気でなかったと……」

女魔法使い「んふ、アンタだってこんなにたっぷり精液残ってたんじゃない…… あん、まだビクンビクン射精してる……」

魔王「……実は貴様、淫魔の類だったりせんか?」

女魔法使い「違うと思うけど。まぁ、遠い遠いご先祖様の中に淫魔がいた可能性はあるかもね」

女魔法使い(それにしても…… こっちの方面じゃ案外魔王って大したことないのね。やっぱりあの子たちは処女だったから大げさに言ってたのかも)

女魔法使い「さて、それじゃ残りの精液もパイズリで搾り取ってあげようかしら……?」

魔王「ま、待て…… そろそろ貴様の膣内を味わいたいのだが……」

女魔法使い「うーん…… しょうがないわね、使わせてあげようかしら」

魔王「おお……」

女魔法使い「ただし!アンタが下よ?手も使っちゃダメ……」

魔王「それで構わぬ」

女魔法使い(あー、チョロイわー。もしかしてこっちで骨抜きにした方がレガリアの研究より楽だったりして……)


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