魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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179: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 23:19:01.63 ID:cCWEmat30
女魔法使い「それじゃあ…… このオマンコに入りたくてだらしなく勃起してるこのおチンチンを…… んふっ」
魔王「くぁぁ……」
女魔法使い「んぁぁああ…… あん、た、食べちゃった…… ふふ、すっごく美味しいわ……」
魔王「うぅ…… な、何故動かんのだ……?」
女魔法使い「あら、私が上だとは言ったけど、動いてあげるとまでは言ってないわよ?動かしたいなら自分で動けば……?」
魔王「矢張り貴様は淫魔よの……!」
女魔法使い「ん、んふっ、い、いい感じよ…… ほら、もっと頑張りなさいよ……!あぁ、あはぁっ……」
魔王「く、こうか?」
女魔法使い「あぁっ、あん、んっ、んふぅ…… い、いい感じよ!奥まで、んんっ、届いてるっ…… あ、くぅぅ……」
魔王「そろそろ、手を使っても……」
女魔法使い「はぁっ、あ、あぅっ…… だ、ダメよ…… 腰だけ使って、でも、もっと激しく、しなさぁいっ……!」
魔王「無茶を言う……」
女魔法使い「くひぃぃんっ!ん、んぁ、あぁっ…… や、やればできるじゃない…… そう、そこよ、あん、きゃふぅぅんっ!」
魔王「うむ、存外やれるものだな」
女魔法使い「くっ、あああぁぁああああっ!ああっ、あんっ…… んふ、ノッてきた…… 私も動いてあげるわ…… んっ、んっんっんんっ!」
魔王「ぬぅ、腰遣いも何とも淫らな……」
女魔法使い「ん、んふぅ…… ふぁ、あぁぁん…… んぁ、あっ、あああ…… どう?こうやってゆっくり…… ズリズリしてぇ……」
魔王「う…… 良いぞ……」
女魔法使い「んくっ、あっはぁあん!はっ、はぁん、んぐっ、ふぅぅんっ!こんなふうに、はげしくっ、くぅあっ、あはぁあぁあああっっっ!!!」
魔王「おおお……!」
女魔法使い「ひっ、ひぁっ、あはぁぁあっ!あぁ、いいわ、もっとっ、もっと!もっと、チンポ硬くさせなさっ、あっ、あひ、ひぃぃんっ!!」
魔王「くっ、上下に弾む乳房がまた扇情的で……」
女魔法使い「はぁあああっ!あ、あぐっ、ふくぅぅうっ!んっふぅっ、くぅぅ……!これが、お好みかしら?んんっ!」
魔王「うぉああぁ……」
女魔法使い「あはぁぁあああ…… はぁぅうっ…… ん、んっ、んっはぁああっ!はぁああっ!!」
女魔法使い(ん、さっきまでの様子から魔王はそろそろ限界ね…… スパートかけちゃおうかしら?)
女魔法使い「んふっ、そろそろ魔王様も、限界じゃない……?止めをさしたげる…… んっ、ふぅぅ……っ!!」
魔王「ぬぐっ……!」
女魔法使い「あっ、あん、はぁぁんっ!ふぁぁっ、あ、ああっ、が、我慢なんて、しなくていいのっ、はぁうっ、うはぁぁあっっ!!!」
女魔法使い(チンポのこの辺りを、こうやって重点的に責めてあげれば……!)
女魔法使い「んぐ、ふぐっ、うっ、うふぅぅ…… さ、さぁ、遠慮なんて、いらないからっ、あっ、あひっ、ひゃうぅぅ……!」
女魔法使い(……あれ?)
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